エリートグリップって
2010年03月09日(火)
今やクラブの可変ヘッドや可変ウエイトで
弾道チューニングは既に過渡期と思います
グリップから40インチ以上離れた1グラムがクラブ全体に与える影響!
マザマザとその威力が発揮されています!
では、肝心のグリップは?
といえば、まだまだ開発途上といえます。
グリップの重量変化による弾道のコントロールは!
ヘッドよりも数倍センシティブで細やかで
チューニング次第では、クラブの黄金比を導く事ができます
グリップエンドにウェイトを捻じ込んで使うカウンターバランサー
やシャフト内装着のスタビライザーは既に市場にてますが
エリートグリップからウエイト調整機能標準搭載のグリップ
エリートA50が発売されました

同社のWCSシステムを標準で装着しています

適度なカウンターは今だかつて無い、ヘッドスピードにつながる事があります
ドライバーの最大飛距離は!
「自分が振り切れる最大重量のヘッド」を使用した時に発揮されます
しかし、重過ぎる場合、振り切れなくなり逆に飛距離をロスしてしまいます
ウエイトをカウンター化することで
振り切れなかったヘッドの重さを!振り切れる重さに変えてしまう
それが、ウエイトチューニンググリップの原理だと思います
これはヘッドをカチャカチャするよりも、返って有効かも知れません
今から伸びてゆくカテゴリーに間違いないです
だって!!TMさんみたいに75ヤードも弾道が変わったら
フェアウエーの幅より可変範囲が広い
わけですから??
せいぜい、ヘッド側のバランスを抑えてツカマリ過ぎを抑制して
左右10ヤード変われば良いと思うのですが・・・
それにはグリップ側のウエイトコントロールの方が有効と考えられませんか?
ゴルフできないワシですが・・・記事は信用してください?!
弾道チューニングは既に過渡期と思います
グリップから40インチ以上離れた1グラムがクラブ全体に与える影響!
マザマザとその威力が発揮されています!
では、肝心のグリップは?
といえば、まだまだ開発途上といえます。
グリップの重量変化による弾道のコントロールは!
ヘッドよりも数倍センシティブで細やかで
チューニング次第では、クラブの黄金比を導く事ができます
グリップエンドにウェイトを捻じ込んで使うカウンターバランサー
やシャフト内装着のスタビライザーは既に市場にてますが
エリートグリップからウエイト調整機能標準搭載のグリップ
エリートA50が発売されました

同社のWCSシステムを標準で装着しています

適度なカウンターは今だかつて無い、ヘッドスピードにつながる事があります
ドライバーの最大飛距離は!
「自分が振り切れる最大重量のヘッド」を使用した時に発揮されます
しかし、重過ぎる場合、振り切れなくなり逆に飛距離をロスしてしまいます
ウエイトをカウンター化することで
振り切れなかったヘッドの重さを!振り切れる重さに変えてしまう
それが、ウエイトチューニンググリップの原理だと思います
これはヘッドをカチャカチャするよりも、返って有効かも知れません
今から伸びてゆくカテゴリーに間違いないです
だって!!TMさんみたいに75ヤードも弾道が変わったら

フェアウエーの幅より可変範囲が広い
わけですから??せいぜい、ヘッド側のバランスを抑えてツカマリ過ぎを抑制して
左右10ヤード変われば良いと思うのですが・・・
それにはグリップ側のウエイトコントロールの方が有効と考えられませんか?
ゴルフできないワシですが・・・記事は信用してください?!



















































