EPON AF502 VS RODDIO I10
2010年03月14日(日)

ヘッドは同じ、EPON AF502に装着しています
ロッディオ I10SXですか、
トルク2.3度 107グラムです
普通にスチールシャフトに換算?すると
DG S200にガップリでしょうね
しかし、やはりハードなカーボンではあります
NS950がイッパイのゴルファーには無理です
飛び姿はバッグスピンがDGよりも少ない
しかし、打ち出しから高弾道の重量級カーボンシャフトの独特な放物線です
DGの様に、フェースのスコアラインを噛んで、バッグスピンで頭を上げる弾道では無い
ハードなカーボンシャフトだが、インパクトで弾く感じは適当に残っています
ヘッドのAF502はストロングロフト設計だが、ボールは高く上げる事も出来る
しかし、低いフォローで打って行くと、抑えが効いた良い棒球になる
しかし、501での欠点?
メッキ処理の質の悪さ
ミドルとショートの繋がりが相変わらず良くない
番手の谷間はどのクラブにも有るが大抵は8番か9番
しかしAF502は7番と感じます
明らかに7番以下の飛距離が4〜6と会わない
EPON アイアンの購入を考え中の方には、AF302をオススメします























































