中継終了
2011年03月03日(木)
|
| ||||
|
2011年03月
月別アーカイブ
最新コメント
|
買っちまった!(その1)ゲージデザインGA01A TOUR(の2)2011年03月01日(火)
「●私をゴルフに連れてって!」は、
「★ 私をゴルフに連れてって!」に生まれかわります。 → コチラが新しいサイトです。 …とかって書いたすぐ翌日に気がついた。 「あ、GDOブログ終わるの3月末じゃん…」 …ということでまたまたおばんです。モトギです。 こうなったら3月末までダブル更新というのをやってみようかと思う。 (ま、中身はおんなじだけどね) ![]() …ということで「買っちまった!」ゲージデザインGA01A TOUR(の2)です。 長さもぴったし35.5インチにして、グリップもラムキンのお気に入りにして、ピカピカに磨きあげられた「傑作」パター。ゲージデザインGA01A TOUR。 ラウンドはまだです。(でも次です!) ゲージデザインの中古の悪いところは、 滅茶滅茶使い込まれているところ。 でも、パターカバーのボロボロさ具合に比べたら「どれだけパターヘッドは大切にされていたんだろ」というヨタれ具合のあるのが特徴です。 それと、ゲージのパターの名前は記号だらけで、どれがどれだかワカラン! その記号の羅列を見て、「コレがこのあとに出てきて、コレなんかは末期だな」とそらで言える人のことをちなみに「ゲージャー」と言います。 でもその「ゲージャー」も減ってきているようで、私もこの傑作パターGA01A TOURを1万円という安値で買えたのです。 このパターの特徴は、 (1)けっこうな数と割合の人に「あ、コレはピン型モデルの私の理想的なタイプのハンサム具合だな」と思わせる、スコッティ・キャメロンばりの(でも全然ちがう)ヘッドの造形美。 ![]() (2)経費を浮かすために「こだわりすぎはやめようよ」という雰囲気を微塵も見せない、R.J.ベティナルディばりに精密なミーリングの極致美と、パーツ・アイデア。 ![]() (3)そして、実際に使用しても入る。 絶頂期の片山晋呉を支えるだけのプロ仕様である。 ということ。 → そんなGA01AのSUSモデルの新品が6万円で出てるぞぉ → → これがラスト1本! さよなら GDOブログ2011年02月28日(月)
さよなら。GDO。 今日が期限だったね。 さよなら、GDOブログ。 キミは、私を素晴らしいゴルフの世界に連れてってくれたね。 ありがとうGDOブログ。 さよなら。 ![]() そして、こんにちは。アメブロ。 「●私をゴルフに連れてって!」は、 「★ 私をゴルフに連れてって!」に生まれかわります。 → コチラが新しいサイトです。 ※お願い ※ いつどこでGDOブログがなくなるかわからないので、 この場ですばやく「ブックマーク」に入れてくださりませ。 ※ アメブロの方は記事の上の「読者になる(チェック)」をクリックしてくださりますと、ご自分のブログから飛べるようになります。 → アメブロ ゴルフランキング ※ こちらにも参加しております。いつもこのページにいるよう頑張ります。 今後とも「私をゴルフに連れてって!」をよろしくお願いいたします。 買っちまったよん(その1)ゲージデザイン GA01A TOUR2011年02月25日(金)
![]() 長い冬を耐え忍んで、退屈な毎日を送っていると、ふいに物欲が大爆発して大変なことになることって、ありませんか? ここ1ヶ月のワタクシがそうでした。 モトギです。おばんです。 そこで、この度「買っちまっただよん大特集」といたしまして、新たに我が家の玄関を占拠するゴルフクラブの群れに、新たに仲間入りしたギアたちを連続でご紹介いたします。 厳密に言うと「その1」はスリクソンZ-TXドライバーなんですが、それは、まあいいや。 とにかく「その1」。 ゲージデザインの名を世に轟かせた傑作パター。 GA01A TOURです。 総重量は535g。素材は軟鉄。レングスは33インチでしたが、0.5インチ伸ばして33.5インチにいたしました。ついでにグリップも最近のお気に入りのものに変えました。 購入場所はヤフオク。 1万スタートから始まって、「誰かと競るかな、2万円までなら仕方がないだろうな」とは思っていたのですが、出品時の写真があまりにも魅力のないものだったことと、ややアタリ傷等がついていて程度があまり良好ではなかったことが幸いして、無事1万円でGET。 いやあ、それにしてもゲージデザインの威光(知名度)も地に落ちたものだなあ。 コイツなんぞ、ピン型パターの究極、これ以上ありえない精度と完成されたフォルムと、こだわりぬいたディティールを持つパターなんですが、それが中古とはいえ、1万円とは…。 ![]() 構えた時のカタチ、最高です。 ![]() フィニッシュはブラックオキサイド加工。ソールにはデビッド・ウィットラム氏の名前と、珍しいアメリカ国旗が彫り込まれております。 ああ〜、これでピカピカの美品だったらなぁぁ では、その打感と操作性については、また次回に、と。 → → → スリクソンZ-TXドライバー顛末記2011年02月23日(水)
![]() しっかし! ドライバーがぶっ飛んで、「グリーンまであと50Y」とかのウハウハの時のアプローチって、な〜んで、あんなにもかなりの高確率でダフるんでしょうかね? その確率60%以上のモトギです。 おばんです。 ワタクシの場合、「こういう時はダフるぞ」と意識しても、 むしろ「無」の境地で打っても、 どちらにしろ60%くらいはダフリます。 このあいだのエンゼルカントリーの時だって、「あわや1オン?」みたいなシチュエーションで、ウハウハの気分を3秒で押し殺して、「こういう時はダフるから、ハザードもないことだし、9番アイアンで転がして乗せるべし!」と思って打ったら、 …ダフりました。 これはもう、パターで打つしかないデスか?(泣) ところでスリクソンZ-TXドライバーですが、待望のウェイトキットが届きました。 ゴルフ5で注文して3900円くらいだったかな? このキットには、3gと11グラムのウェイトと、それを収納できるトルクレンチがついておりますが、その他に別売りとして5gとか6gとか7gとかの細かい数値のウェイトがひとつ1000円くらいで買えるようです。 ![]() ワタクシのZ-TXは460ccのモデル(つまりTourじゃないってこと)ですので、ウェイトを取り付ける位置はフェース側とヒール側の2カ所で、「左右の曲がり調整」ではなくて、「弾道の高さ」に影響するとのこと。 最初の写真は、通常7gと7gのウェイトを、前3g、後ろ11gに変えているところです。 その他にも2.5gの鉛を後ろのほうに張ってます。 で、 「弾道が変わったか?」というと、確かに変わりましたよ。 ロフトが1度大きくなるほどの差はないですが、その半分くらいは楽にボールが上がるし、モトギにとってはちょうどよい中弾道の高さで、キャリーも明らかに伸びました。 んで、「飛距離のほうはドウなの?」かと問われると、ワカランのですね。 なにしろこのあいだのラウンドは山岳コースで、打ち下しばっかだったので…。 打ち下し、というのはもちろんランが伸びて飛ぶものなのですが、 しかし、左右即死のOBだらけのコースというのは、距離測定機を持つようになってからの経験上、どなたでも、だいたい20Yくらい飛距離が落ちるんですよね。 たとえいつもと同じように打っているように思えても。 それで、この間のラウンドで、芯を喰って、打ち下しで、落下地点も傾斜してて、ボールはもう目の前がグリーンというところまで来ていて、同伴競技者のボールはけっこう後ろで、「コリャもしかして270くらい行ってんじゃね?」と思って計ってみたら、 ![]() …252Yでした…。(泣) そして、その次のアプローチを、ダフりました…(大泣) Z-TXドライバー。 方向性と弾道はかなりGOODですが、 まだまだ飛距離は未知数です。 (というか、ホームコースで打たなけりゃ、ワカランよね) → → → → → PR (詳細)
|
カテゴリアーカイブ
最新記事
ネットワーク (43)
|