「●私をゴルフに連れてって!」は、
「★ 私をゴルフに連れてって!」に生まれかわります。
→ コチラが新しいサイトです。
…とかって書いたすぐ翌日に気がついた。
「あ、GDOブログ終わるの3月末じゃん…」
…ということでまたまたおばんです。モトギです。
こうなったら3月末までダブル更新というのをやってみようかと思う。
(ま、中身はおんなじだけどね)
…ということで「買っちまった!」
ゲージデザインGA01A TOUR(の2)です。
長さもぴったし35.5インチにして、グリップも
ラムキンのお気に入りにして、ピカピカに磨きあげられた「傑作」パター。
ゲージデザインGA01A TOUR。
ラウンドはまだです。(でも次です!)
ゲージデザインの中古の悪いところは、
滅茶滅茶使い込まれているところ。
でも、パターカバーのボロボロさ具合に比べたら「どれだけパターヘッドは大切にされていたんだろ」というヨタれ具合のあるのが特徴です。
それと、ゲージのパターの名前は記号だらけで、どれがどれだかワカラン!
その記号の羅列を見て、「コレがこのあとに出てきて、コレなんかは末期だな」とそらで言える人のことをちなみに「ゲージャー」と言います。
でもその「ゲージャー」も減ってきているようで、私もこの傑作パターGA01A TOURを1万円という安値で買えたのです。
このパターの特徴は、
(1)けっこうな数と割合の人に「あ、コレは
ピン型モデルの私の理想的なタイプのハンサム具合だな」と思わせる、スコッティ・
キャメロンばりの(でも全然ちがう)ヘッドの造形美。
(2)経費を浮かすために「こだわりすぎはやめようよ」という雰囲気を微塵も見せない、R.J.
ベティナルディばりに精密なミーリングの極致美と、パーツ・アイデア。
(3)そして、実際に使用しても入る。
絶頂期の
片山晋呉を支えるだけのプロ仕様である。
ということ。
→ そんなGA01AのSUSモデルの新品が6万円で出てるぞぉ
→
そんなあなたにSキャメロンの世界が待っている
→
これがラスト1本!