不安定・・・・
[2010年02月12日(金)]
昨日(2/11)の祝日の朝はグリーン詣でしてきました。
この日は、朝から曇り空との天気予報だったので、撮影には不向きとの判断から
撮影機材などを持ち込むことなく、打つことに集中することに。
練習内容の方と言えば、相も変わらずの状態。
特に、3番アイアンが気合を入れすぎてしまうのか?安定性ゼロ。
右に左に、手前に・・・・
モノの見事にボールの行方がバラけてくれました。
きっちりと芯を食わそうと言う思いよりも、
『スイングスピードを上げないと、ボールが上がらない・・・・』
という恐怖心なのか、どうしても叩きに行っちゃいます。
もう少し、スイングを安定させてから強振するようにしないと・・・・
FWの場合、多少ダフッたとしても、練習場のマットであればソールが滑ってくれて
それなりの当たりが出てくれます。(ただし、これもミスとして扱う必要がありますが)
一方、3鉄くらいソールが薄くなると、ダフッた場合には、しっかりとした(?)ミスショットとして
結果に出てきます。FWよりも多少は短いとは言え、シャフトはそれなりの長さになりますから、
長くなる分の難しさが出てきます。
それをきっちりと打ちこなすには、それなりの技量が必要。
まだまだ修行が足りません。
安定性と言えば、SW(56度のウェッジ)のフェースがこんな状態に。

ボールの打痕が付いているのですが、フェースをまんべんなく使い切っていることが判明。
短いクラブですら、これだけブレているんだもん。そりゃー長モノの安定性が欠けるのは当たり前。
大叩き男さんの記事にもあるように、アイアンショットは力んで距離を稼ぐクラブじゃなく、
決まった距離&しっかりとした方向性を打つクラブ。
だから、力んだショットやマン振りなんかをするんじゃなく、
安定した再現性の高いスイングをするように、
まずは、頭の中のリセットから入らねば。
この日は、朝から曇り空との天気予報だったので、撮影には不向きとの判断から
撮影機材などを持ち込むことなく、打つことに集中することに。
練習内容の方と言えば、相も変わらずの状態。
特に、3番アイアンが気合を入れすぎてしまうのか?安定性ゼロ。
右に左に、手前に・・・・
モノの見事にボールの行方がバラけてくれました。

きっちりと芯を食わそうと言う思いよりも、
『スイングスピードを上げないと、ボールが上がらない・・・・』
という恐怖心なのか、どうしても叩きに行っちゃいます。

もう少し、スイングを安定させてから強振するようにしないと・・・・
FWの場合、多少ダフッたとしても、練習場のマットであればソールが滑ってくれて
それなりの当たりが出てくれます。(ただし、これもミスとして扱う必要がありますが)
一方、3鉄くらいソールが薄くなると、ダフッた場合には、しっかりとした(?)ミスショットとして
結果に出てきます。FWよりも多少は短いとは言え、シャフトはそれなりの長さになりますから、
長くなる分の難しさが出てきます。
それをきっちりと打ちこなすには、それなりの技量が必要。
まだまだ修行が足りません。

安定性と言えば、SW(56度のウェッジ)のフェースがこんな状態に。

ボールの打痕が付いているのですが、フェースをまんべんなく使い切っていることが判明。
短いクラブですら、これだけブレているんだもん。そりゃー長モノの安定性が欠けるのは当たり前。
大叩き男さんの記事にもあるように、アイアンショットは力んで距離を稼ぐクラブじゃなく、
決まった距離&しっかりとした方向性を打つクラブ。
だから、力んだショットやマン振りなんかをするんじゃなく、
安定した再現性の高いスイングをするように、
まずは、頭の中のリセットから入らねば。
パコさん



