ゴルフスイングに大切な10のこと A
2009年12月16日(水)
今日は『ゴルフスイングに大切な10のこと』の2つ目です。
芯には当てるのではなく当ってしまうもの
芯に当てようと思ってもなかなかあたりません。
それは重力と遠心力に逆らって自分で余計な力を加えてしまうからです。
重力と遠心力はいつも一定に働いているのでそれらに任せれば自然と同じ軌道上をクラブが勝手に動くのです。
結果的に芯に当ってしまうもので、当てようと思って自分で動かせば動かすほど、クラブを正しい軌道上から外す動きをしていると思ってください。
振ったところにたまたま、ボールがあるのです。
試しに良い素振りを2〜3回した後にボールに構え、目をつぶって素振りと同じように振ってみて下さい。
ボールは見てなくてもうまく当るものですよ。
芯には当てるのではなく当ってしまうもの
芯に当てようと思ってもなかなかあたりません。
それは重力と遠心力に逆らって自分で余計な力を加えてしまうからです。
重力と遠心力はいつも一定に働いているのでそれらに任せれば自然と同じ軌道上をクラブが勝手に動くのです。
結果的に芯に当ってしまうもので、当てようと思って自分で動かせば動かすほど、クラブを正しい軌道上から外す動きをしていると思ってください。
振ったところにたまたま、ボールがあるのです。
試しに良い素振りを2〜3回した後にボールに構え、目をつぶって素振りと同じように振ってみて下さい。
ボールは見てなくてもうまく当るものですよ。










