新ドライバー
[2010年01月26日(火)]
昨夜 新DRと既存のDR その他3Wと7I 5Iをメインに練習にいった
普段よりかなり空いていて 中央の一番距離のある打席を確保できた
通常の準備運動の後 ショートアイアンで下準備をして
早速 新Drを打つ
今までとおり最初はアプショットのようにショートスイングをするが
大体右にプッシュする
やはりシャフトの硬さが出てるように感じる
既存のDRと3W アイアンと交互に打ちその感覚を確かめる 最初に手にした時のイメージとおり
まず曲がらない
打ちミスをしたとき出球の方向に真っ直ぐ飛んでいく
出球さえしっかり把握できればかなり直線性の良いクラブといえそう
シャフトが硬いせいだろうか 小細工は効かない
インパクトの感覚がそのまま球筋に現れる
静かに打つと静かな球 強く叩くと強い球筋となってくれる
根性据えてしっかり叩かないと 言う事を聞いてくれない
まさに「じゃじゃ馬」の表現がピッタリ
自分のスイングで目的でもあり理想にしてる前傾維持でのインパクトを
余儀なくされるクラブなので 必然その方向にスイングが行く
既存のDrでは 前傾を維持しようとすると 球が曲がったので
知らず知らず 楽な起き上がりながらのスイングをしていた
その事で曲がりは少ないが飛距離をロスする結果を招いたいたが
今回のDrではその事が クラブの性能で嫌でもせざるおえない状況になったのが
一番の効用か
FWはそれに比べ 確かにシャフトの軟弱さを感じるようになったが
使えないレベルではないので良しと判断する
かえってシャフトを硬く使うため短く持つ事で インパクトがしっかりしてたように思う
アイアンへの影響は特に球数をこなしても無かった
時間をかけ 一人でゆっくり検証した結果が始めての時のイメージと変わらないと解ったので
テストは完了
後は球数を打ち その都度の結果とそのプロセスを研究して
使えるDRに仕上げて行きたいね
普段よりかなり空いていて 中央の一番距離のある打席を確保できた
通常の準備運動の後 ショートアイアンで下準備をして
早速 新Drを打つ
今までとおり最初はアプショットのようにショートスイングをするが
大体右にプッシュする
やはりシャフトの硬さが出てるように感じる
既存のDRと3W アイアンと交互に打ちその感覚を確かめる 最初に手にした時のイメージとおり
まず曲がらない
打ちミスをしたとき出球の方向に真っ直ぐ飛んでいく
出球さえしっかり把握できればかなり直線性の良いクラブといえそう
シャフトが硬いせいだろうか 小細工は効かない
インパクトの感覚がそのまま球筋に現れる
静かに打つと静かな球 強く叩くと強い球筋となってくれる
根性据えてしっかり叩かないと 言う事を聞いてくれない
まさに「じゃじゃ馬」の表現がピッタリ
自分のスイングで目的でもあり理想にしてる前傾維持でのインパクトを
余儀なくされるクラブなので 必然その方向にスイングが行く
既存のDrでは 前傾を維持しようとすると 球が曲がったので
知らず知らず 楽な起き上がりながらのスイングをしていた
その事で曲がりは少ないが飛距離をロスする結果を招いたいたが
今回のDrではその事が クラブの性能で嫌でもせざるおえない状況になったのが
一番の効用か
FWはそれに比べ 確かにシャフトの軟弱さを感じるようになったが
使えないレベルではないので良しと判断する
かえってシャフトを硬く使うため短く持つ事で インパクトがしっかりしてたように思う
アイアンへの影響は特に球数をこなしても無かった
時間をかけ 一人でゆっくり検証した結果が始めての時のイメージと変わらないと解ったので
テストは完了
後は球数を打ち その都度の結果とそのプロセスを研究して
使えるDRに仕上げて行きたいね


