GDO試打会2
[2010年02月09日(火)]
参加された方のブログを拝見していて少し思い出した
16種は
BS VIQ X-DRIVE703
キャロウェイ NEWレガシー TypeS TypeL460
ミズノ MP−630
ロイコレ SFDV
ダンロップ 新・ゼクシオ
スリクソン Z-TX
タイトリスト VG3
ヨネックス NANOV SD
テーラーメイド R9 BURNER SUPERFAST
ヤマハ インプレスV201
ティアドロップ TDXV TYPE-S ブラックIP TDXV TYPE-S チタン
コブラ S2
クラブは「顔」というが やはりスタートがパーシモン世代なので 所謂パーシモンの容にそったものが印象が良いという事が解った
容積が大きく クラウン部の表面積が大きいシャローなモノや フェイスが四角っぽいモノは
構えたときから違和感がある
フックフェイスとかオープンとかはあまり気にならない
しかし この違和感があるクラブでも そこそこ打ててしまうし 逆に操作性は良かった印象がある
NANOVとかVIQがそうだったかな
シャフトに関して殆どが「S」だったけど カラフルな色のシャフトに慣れてないせいか
この種のシャフト装着クラブは最初から違和感があった
シャフトの「色」ってのも大事なのかな〜?単なる慣れの問題かも
あとどれだっけか?かなり強いバックラインの効いたクラブがあった
その分グリップが固定されていた分 ばらつきが少なかったように記憶している
たしか・・スリクソンだったかな
飛距離に関しては やはり 460CCで46インチ装着のレガシーが一番
平均的に良く飛んだ
やっぱり飛距離を求めるなら長いクラブか
アンケートに気にいったクラブのランクと購入したいクラブのランクを記入する欄があった
実際考えて見ると 気にいったクラブ=購入したいクラブにならないってのが面白い
何でかな〜??
貧乏人には買うとなると 当然「予算」が大きなウェイトを占める
そうなると気にいっても 値段が。。となるし
更により自分に合うモノと突き詰めていけば 気にいったクラブは買えない!?ってか
そこで思ったのは 実際のコストパフォーマンス
16種ダントツに目立つクラブは無かったが逆にこれはまったくダメというのも無かった
それぞれメーカーさんの努力だと思うが
そこで目が行くのは
コブラとディアドロップ
コブラは友人が代理店をしてるので 実際何度か打った事があり価格もかなりメジャーと比べ安い
ディアドロップは正直まったく知らなかった
昨日ネットで調べてみたら・・
TYPEVの前のモデルかTAPEUがなんと2万円切った値段で売られてる
ネット評価でも安いクラブとして有名らしい
今回2種 ブラックIPとチタン(シャフトが白かった)が有ったが
個人的にはブラックは気持ちよく打てたし全体良い印象を持った
飛距離が出ないし 打感もあまり良くないが コントロール性は良いと感じた
ドライバーというより 2Wブラッシーって感じか
初心者でとにかく安価で安定した飛距離を求めるなら
2万台のドバイバーとしては かなり高いコストパフォーマンスだと思う
他のメジャーなメーカーだと平均7〜8万はするはず
したがって16種からどうしても1本買わなきゃいけないのなら
自分はTYPEV IPを買うだろうな
将来ドライバーの買い替えを視野に入れたとき
覚えておきたいメーカーは
ダンロップとヤマハ
あと
キャロウェイも良いが シャフトによってかなり変わる様な・・・・・???
根拠も理論も何も無いが 本能的そう感じた
そうなるとオリジナルより更に金額が高そうになので
その段階で断念しそう
GDOさんから今回の試打会をブログで沢山扱ったくださいと言われたので
2回目の更新をしたけど
元々評論力無いから 詳しい人から見ればメチャクチャな内容だろうな



16種は
BS VIQ X-DRIVE703
キャロウェイ NEWレガシー TypeS TypeL460
ミズノ MP−630
ロイコレ SFDV
ダンロップ 新・ゼクシオ
スリクソン Z-TX
タイトリスト VG3
ヨネックス NANOV SD
テーラーメイド R9 BURNER SUPERFAST
ヤマハ インプレスV201
ティアドロップ TDXV TYPE-S ブラックIP TDXV TYPE-S チタン
コブラ S2
クラブは「顔」というが やはりスタートがパーシモン世代なので 所謂パーシモンの容にそったものが印象が良いという事が解った
容積が大きく クラウン部の表面積が大きいシャローなモノや フェイスが四角っぽいモノは
構えたときから違和感がある
フックフェイスとかオープンとかはあまり気にならない
しかし この違和感があるクラブでも そこそこ打ててしまうし 逆に操作性は良かった印象がある
NANOVとかVIQがそうだったかな
シャフトに関して殆どが「S」だったけど カラフルな色のシャフトに慣れてないせいか
この種のシャフト装着クラブは最初から違和感があった
シャフトの「色」ってのも大事なのかな〜?単なる慣れの問題かも
あとどれだっけか?かなり強いバックラインの効いたクラブがあった
その分グリップが固定されていた分 ばらつきが少なかったように記憶している
たしか・・スリクソンだったかな
飛距離に関しては やはり 460CCで46インチ装着のレガシーが一番
平均的に良く飛んだ
やっぱり飛距離を求めるなら長いクラブか
アンケートに気にいったクラブのランクと購入したいクラブのランクを記入する欄があった
実際考えて見ると 気にいったクラブ=購入したいクラブにならないってのが面白い
何でかな〜??
貧乏人には買うとなると 当然「予算」が大きなウェイトを占める
そうなると気にいっても 値段が。。となるし
更により自分に合うモノと突き詰めていけば 気にいったクラブは買えない!?ってか
そこで思ったのは 実際のコストパフォーマンス
16種ダントツに目立つクラブは無かったが逆にこれはまったくダメというのも無かった
それぞれメーカーさんの努力だと思うが
そこで目が行くのは
コブラとディアドロップ
コブラは友人が代理店をしてるので 実際何度か打った事があり価格もかなりメジャーと比べ安い
ディアドロップは正直まったく知らなかった
昨日ネットで調べてみたら・・
TYPEVの前のモデルかTAPEUがなんと2万円切った値段で売られてる
ネット評価でも安いクラブとして有名らしい
今回2種 ブラックIPとチタン(シャフトが白かった)が有ったが
個人的にはブラックは気持ちよく打てたし全体良い印象を持った
飛距離が出ないし 打感もあまり良くないが コントロール性は良いと感じた
ドライバーというより 2Wブラッシーって感じか
初心者でとにかく安価で安定した飛距離を求めるなら
2万台のドバイバーとしては かなり高いコストパフォーマンスだと思う
他のメジャーなメーカーだと平均7〜8万はするはず
したがって16種からどうしても1本買わなきゃいけないのなら
自分はTYPEV IPを買うだろうな
将来ドライバーの買い替えを視野に入れたとき
覚えておきたいメーカーは
ダンロップとヤマハ
あと
キャロウェイも良いが シャフトによってかなり変わる様な・・・・・???
根拠も理論も何も無いが 本能的そう感じた
そうなるとオリジナルより更に金額が高そうになので
その段階で断念しそう
GDOさんから今回の試打会をブログで沢山扱ったくださいと言われたので
2回目の更新をしたけど
元々評論力無いから 詳しい人から見ればメチャクチャな内容だろうな




