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長〜いつぶやき

2010年11月30日(火)
僕のホームコースの経営が変わって、色んな事も変わりました。
細かい部分ではティーマークが変わったり、練習場がコインになったり、フロントロビーに商品が陳列される様になったり、夏のトコロテンがなくなり、変なカキ氷が増えてたり。。。

プレーに関する部分では、カートに付いていたGPSが無くなり、カート道もコースが少し変更になりました。今までガタガタの道だった所が綺麗になったのは良いのですが、ちょうどセカンド地点あたりでコースを横切るのは問題アリだと思います
あとは、特設がずいぶん前に移動してたり、ドロップエリアが作られたり、コースを早く回らせる工夫(?)がされています

まぁ、この辺までは仕方ないと受け入れる事ができます。特設が前に行っても、詰まってなければ打ち直せば良いし。
でも、納得できないと言うか、「えっ!?」と思う話を聞きました。。。

年内でキャディーを全員解雇。
月例はもちろん、3大競技すらセルフになる話が持ち上がっているらしい
いやいやいやいや、百歩譲って月例は良いですよ。でも、理事長杯やスクラッチ、クラチャンはダメでしょう
スコアをごまかすとか言う問題は、プレーヤーの良識とマーカーの目だよりになりますが、これも譲歩したとして、ピンを抜いたりするのはプレーヤーがするって事でしょ?
真剣に1打を争ってピリピリムードの時に「ピン抜きますか?」とか「クラブ忘れてないか」とか、気を遣っていられますかね。。。

当然、プライベートでキャディーを付けたくても付けられなくなるらしいです。
あそこでホールインワンしても、証明する人がいないので認められないって事です。
記念植樹もナシです。

まぁ、僕も含めてプライベートでキャディーを付ける事が少ないから、それがこういう方向に進んだんでしょうけど。。。
あのコースはブラインドになってる所が多いし、池やロストも結構あるから、コースを知らない人には難しいと思うんですけどね。。。
Posted by じゃわ と モコ at 09:35

ベトナム語

2010年10月26日(火)
ベトナム語の表記は、アルファベット(ラテン文字)に音調記号みたいな補助記号が付いたものなんですが、なんと漢字でも表記されるんですよ。
歴史的背景からでしょうね
Rがザ行(Zの読み)なのと、Xがサ行(Sと同じ読み)を除けばローマ字読みに近いので、タイ文字に比べれば取っ付き易そうです

しかし、ベトナムはベトナム語、カンボジアはカンボジア語(クメール語)、タイはタイ語。。。
ラオス語はタイ語とかなり似てるけど、なんで陸続きの隣り合わせた国で全く違う言葉になるんですかねぇ
方言とか訛りってレベルじゃないですからねぇ
文字も文法も単語まで違いますからね。

教育もままならない地区は、どうやってその国で共通の言葉になったのか不思議です。
例えばタイで言うと、バンコクはもちろんですが、北部のチェンマイでも、南部の細〜〜い半島の先のプーケットやクラビ、サムイでも「鉛筆」は「dinsoo(ディンソー)」だし、ベトナムではハノイでもホーチミンでも「鉛筆」は「butchi(ブッチー)」なんですよね
カンボジア語は知らないけどまた違うはず。
距離はうんと近くても隣国では違う言葉になるんですから。。
国境付近では隣国語も使えるのかも知れませんけど。

せっかくタイ語が話せる様になってきたから、その辺の国は全部通じれば良いのにな。。。
Posted by じゃわ と モコ at 09:33

今度は

2010年10月20日(水)
今日突然の話。
25日からベトナム行けない?
少し前に親会社がベトナムの企業の株を取得して、業務提携を結んだので、最近は交流が盛んになっていて、すでに駐在員として数人が行っています。
今回は僕は行かないと思うけど、ベトナム語も勉強しなきゃ。。。
Posted by じゃわ と モコ at 19:28

今日のステージ

2010年10月17日(日)
スタートから7時間かかりました
Posted by じゃわ と モコ at 18:14

今日の仕事場

2010年10月16日(土)
今から帰ると9時になりそう
Posted by じゃわ と モコ at 16:45
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