名古屋へ…
2009年04月27日(月)

そして新名神を通り名古屋へ。
新名神が出来、確かに便利になったっすけど……
以前、塩野七生さんの本を読んでいた時に、ローマ帝国の衰退の一要因に、伸ばしすぎた各主要道路と幹線道路を挙げてはりました。
当然、作った道路には補修工事や維持費というモノがかかりますよね、その事を考えると……?が……
東クンは明朝名古屋へ。
今晩は、いつもの場所で独り飯。
ホテルにチェックインし、シャワーを浴びて大好きな場所での独り飯(*^_^*)
先ずビールで喉を潤し、、、
バイ貝
地物のシャコとトリ貝
山菜の天麩羅
フグぶつ
ワラビのお浸し
締めは芽ネギご飯
で……
当然、フグぶつ・ワラビのお浸しには辛口純米の『日高見』を
かの北大路魯山人は最も美味なるモノに著書でフグとワラビを挙げています。
その心は
『味が無いから』
コレは無味とは又違う意味で魯山人は表現しているのですが、
『君子の交わり淡き水のごとし』
に共通するモノだと思います。
食事を終え、ホテルへ
明日から頑張るぞ!!(^-^)v
かっちさん・☆ちぃちゃんさん☆・ハビーさん・にいさん・なぁーさん(自分は勘弁してください)
コメント有難うございますo(^o^)o!!












