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一本足

2010年11月11日(木)
遼プロがスイング改造を試みているとの話だ。

どう見ても完璧・・は素人の考えだな。

行きがけの駄賃という意識を持っての事だろう。

優勝争いも白熱、まるで打ち破れそうにないほどの壁に見えるキョンテ選手にまた学んでいた遼プロがいた。

注目の人だからこそそんな話が聞けるのだろうが(それぞれのプロも無論ある話だろうが)
だからこそ成長の道のりを眺めていられることがファンとしては楽しいのだろうな。


よくよく刺激を受けては挑戦し進化しているように見える。


今回のスイング改造は先日テレビ番組で収録したタイガーとのラウンドで気づいたことらしい。



あの桑田真澄氏にそのスイング改造をさらに上を目指すには良いことだと後押しされてまた気合も入ったことだろう。

まぁまだまだ19歳、みんなの夢も膨らんでいくよな〜。

昨日久しぶりに練習場に行った。



やはり球から離れていたのであれあれってことが多かった。

でもどうしてもやりたかった一本足打法。

素振りではなんとなくイメージしていてどんなものかと楽しみだったが・・・


いざその意識で球を打つとたまのたまにいい当たりだがどうにも体に染みついていないため大変なことになっている。


でもね。前の打席で打つおいちゃんを眺めていたらそれが出来ている。

男と女の違い、年齢の違いはあるけれど飛距離の差はこれもあるなぁ〜とつくづく感じた


意識のポイントは左足が着地してから振り切るタイミング。

これが私はできていない。

どうしても同時になってしまう。


これが溜め、捻転差を生むんだな。

インパクトで力尽き振りぬけず左ひじが抜けるのはこのタイミングが出来てないせいだと実感した。


ラウンドの予定はないからしばしこのタイミングをつかむまで練習あるのみだな。


久々の練習はさすがに体にきつかった。

今までではありえないほどの150球の球数が辛かった。

汗もかかない練習は記憶にないなぁ〜。


桑田氏曰く改造中でも結果を出すのがスーパースター。

遼プロはその言葉を踏まえてなお一層がんばるだろうな。

私の場合は結果は求められていないのだから思う存分じっくり取り組んでいこう。
Posted by bright at 07:37

変えてみよう!

2010年11月07日(日)
とあるブログであらためて感じた事。

大切なのはセットアップ。


飛び出していった球の行方だけに一喜一憂。

今のは腰か?
今のは左足の踏ん張りか?
はたまた力が入ったか?

さまざまなことを考えてはいるけれど・・・

練習場でのセットアップはあまり考えないでいる。

だってマットに線がはいっているんだもの。

同じところで打っているに違いない。


そんな時おいちゃんにまっすぐ立ててないよと言われても「線通りだよ!」なんて言う私がいた。


よくよく考えてみれば球の位置だって違うかもしれないのに・・・


つまり・・・セットアップは超いい加減な私がいた。


どうしてこれだけ練習しても球が右往左往しているの

もしかしてここが肝心要なところかもしれないなぁ。


気になっていることもあった。

打席によって得意の60yアプローチ練習が全くダメな時がある。




ピンにまっすぐの時は

ピンが左にある時だ。(なぜか右はまぁまぁできているいや!そこの打席に立つことが少ない)

あらぬ方向へ飛んでいく。

体が拒否反応?

マットの線に斜めに立つとどこにボールを置いていいかわからなくなる。

立った足の後ろにクラブをおいて再確認してみるととんでもない方向向いて立っている。


日頃のマット頼みのセットアップが仇なのだろう。

これじゃ球がまがっているのかアドレスが悪いのかわからないのに打ち方ばっかり悩んでいるのはおかしいよね。


そこでしばらくはセットアップ重視の練習しようと思います。


と言っても・・・いつ行けるかな〜〜
Posted by bright at 21:00

おお荒れ

2010年08月08日(日)
あまりのふがいなさに練習不足実感。
前のこの人も大荒れ(ノ><)ノ
小言いいながら打ってます。
だめだだめだあ〜だめだ(ノ゜O゜)ノ
Posted by bright at 09:27

さてと

2010年08月08日(日)
これから440球o(><)o
振り切ることのみ意識して!
下半身で踏ん張ろう!
Posted by bright at 08:26

姉ヶ崎に向け・・・

2010年07月24日(土)
久々の練習をした私。

気合の入っているはずのGDOレディースなのに・・・

多忙ゆえ2週間もクラブ握ってなかった。

さすがにこの期に及んでスイングどうするなどとは言ってられないので自分の飛距離と方向性を確認しに距離のある練習場に行った。



小さなクラブ・・先ずウェッジ。

頭をかすめるのは56°オンリーをやめておこうかということ。

8.9番をつかった転がしは練習してないので距離予想つかず、とりあえずアプローチはいつものようにするつもりだが・・・

つたない知恵を駆使すると夏のラフはきついという記憶。

・・・・・きつい時は56°でいいんだっけ?

例えばラフのきつい時、5番アイアンなど使わずに小さめクラブにしなさいといわれた記憶。

だったらアプローチは56°が無難なの?


いやまてよ

56°一辺倒の私がいつも言われる52°でやればの言葉。

確かに転がりがすくない56°は思わず入ることは少ない。

寸足らずアプが私は多い。


ベアなどはPwかAw(52°)にするけどおおむねすべてSw(56°)一本。


ラフがきつけりゃよりショートするかも。

ってことで52°になれる練習をかなりやってきました。


なかなか感触がしっくりいかないけど

少々不安。


アイアンだけど・・・練習でちょっとした気づき、体の回転素早くと意識したらわりと真っ直ぐ飛んでった。

自分が気持ちよく打つと必ず狙いよりも10〜20左へ。

これは長いものも一緒でウッドはほとんど左へ(30y超も)

この際相当狙いを右に置けばよいと思ったが魔がさししっかり回転できたら大きくぶれることにならないだろうか。

無茶な回転意識したらシャンクっぽいのがでてたよなぁ〜。



ドライバーの気づきだが短く持ったら方向性がよくなった。

先ずはグリップの始まりぐらい先っぽを持つと程よいドロー狙いに向かって結構いい球。
キャリーでやっとこ150〜60y。

グリップ中心ならまだ曲がらない。

いつもの場所だと・・・やはり左へ飛んでった。とりあえず180yはいってるかな

ここも素早い回転意識が必要と感じたがドライバーは現場の方が飛んでるようだ。(球のせい?)

焦って体回すと右にすっぽ抜けていくのが気になる。



ところで、どうしてすばやい回転を意識したかというと・・・
先日遼プロのファンクラブの会報が届いたのだがその中にフックに悩む遼プロの話が出ていた。


取り組んだのはフックを直すことではなくてフックの原因と考えた筋力アップからのヘッドスピードアップ。
それに対応する回転力のアップを心がけたという話。(ちなみに私の頭での理解なのでこういっているかは怪しいかも)


単純な私は自分のフック病もこれかと思い、ヘッドスピードアップしてるかもわからないくせに今日は「回転アップ」を意識したのだった


とはいえいつもは奥まで80yほどしかない練習場でやっているので現実の距離や方向性ががわかってよかった。


不思議だったのはPwで100yだった練習場

元々そうだったけどしもふさではいつもショートだったから最近は90yどまりで考えてた。

ともすれば90yを9鉄だったりする。

どうも現場では球が高くなるようだ。いつだったか小さなグリーンに9鉄がオンして止まってた。

Swだって気づけば80yに乗っていた。
現場じゃありえないなぁ〜。


150yは飛んでた5鉄もしもふさでは130yだったりもする。(これはミート率の問題かも)


9wが150yやっとこだったこの間のしもふさラウンド


マットの上だと160yは超えているよなぁ〜。


みなさんは自分の飛距離、狙う距離への番手は安定してるのかなぁ〜(当たり前か


長いのともかく攻めて7番ぐらいまでは安定飛距離を打ちたいな。


気づけば姉が崎まであと18日。

〜HPより

『昭和35年10月オープン。ゴルフの草創期から多くのゴルファーに愛され、日本のゴルフ史とともに
歩んできた姉ヶ崎カントリー倶楽部ダンロップオープン、関東オープン、美津濃ゴルフトーナメント等
数々のビッグトーナメントの舞台となり、幾多のドラマを生んだ関東屈指の名門コース。』


つまり私と同い年なコース

50歳の私に出来るせーいっぱいで挑みたいな。


朝練行って来よう
Posted by bright at 07:37
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