モーソーゴルフ?第八話
2006年10月31日(火)
バニラとオリエンタルフルーティがほどよくミックスされた甘く官能的な香りに包まれながらも、カリー?のエロさ一万人分の脳髄は背中に当たる突起の微妙な変化を逃さなかった。
しばらくしてもナタリーは体を密着させたままだった。
2点の刺激は時間をおくほどにほんの少しずつ大きくなっていった。
カリー?に若干の自信が回復し始めていた。
カブキチョーで積んだシューレンは伊達ではないの
だ?
「アナタイクライッテモチットモウマクナリソーニナイネ ワタシノヘヤデコジンレッスンシテアゲルヨ デモベツリョーキンダヨ」
そーいうとナタリーはカリー?の手を取って練習場受付裏の事務所裏?の小部屋につれて入った。
そこはまるでワタカノジマのスナックのごとく怪しくも淫靡な装飾に彩られた夢?の空間だった。


しばらくしてもナタリーは体を密着させたままだった。
2点の刺激は時間をおくほどにほんの少しずつ大きくなっていった。
カリー?に若干の自信が回復し始めていた。
カブキチョーで積んだシューレンは伊達ではないの
だ?「アナタイクライッテモチットモウマクナリソーニナイネ ワタシノヘヤデコジンレッスンシテアゲルヨ デモベツリョーキンダヨ」
そーいうとナタリーはカリー?の手を取って練習場受付裏の事務所裏?の小部屋につれて入った。
そこはまるでワタカノジマのスナックのごとく怪しくも淫靡な装飾に彩られた夢?の空間だった。



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