憧れのゴルフ場の会員
[2009年11月17日(火)]

僭越ながらワタクシ、本年11月2日付にて、
朱鷺の台カントリークラブの会員と成らせて頂きました。
昨日ネームタグが送られてきましたので記事にします。
思い起こせば1989年の6月。
当時通っていたゴルフ練習場のオーナーに連れられ、男子プロゴルフツアー ミズノオープンの観戦に訪れた、生まれて初めて生で見るゴルフ場。
それが朱鷺の台カントリークラブでした。
(ちなみに、その際生まれて初めて生で見たプロゴルファーが中島(現在は中嶋)常幸さん)
美しい芝生の色に特徴的なコース。
重厚な趣のあるクラブハウス。
美味しいレストランの食事メニュー。
等々…
(トーナメント開催中の雰囲気に、普段より2割増しぐらいに感じたとも云えますが…)

その時から、いつの日か朱鷺の台の会員に成るコトが夢で御座いました。
ここまで20年もの月日が流れてしまいましたが、まだまだボクには身分不相応の感が否めません…
朱鷺の台の会員として恥ずかしくないゴルファーと成る様、精進致します。
(正解がよくわかりませんが…)
月例デビューは、ちょっと怖いのでもう少しコースに慣れてから…
センパイ会員の皆様、どうぞお手柔らかにお願いしますネ(笑)
来季は、新シード選手の日下部ちゃんと共に第2のゴルフ人生をスタートさせます。
(プレイフィが小杉c.c.の3分の1ぐらいで済むので、ボク的シード権みたいな…)
なんじゃそりゃ…
能越自動車道、高岡I.C.から氷見I.C.が無料と云うのもありがたい要素のひとつ。
(普通に走って、家からゴルフ場まで45分ぐらい)
後は、ゴルフが出来ない身体に成らない様気をつけないと。

ネームタグが三つ届きましたけど、キャディバッグとボストンバッグ?と、安全ピンが付いたヤツは帽子にでも付けるんでしょうか?



なのでしょうね







