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レッスン 9回目
[2010年11月16日(火)]

先週の週刊パーゴルフより

なるほどぉ〜

再来年74ストローク以下で回れるらしいです(笑)

さて、昨夜はめっちゃ寒かったんですけど、日曜日に何かつかんだ気がしたので、それを確かめにレッスンへ行って来ました。

でも、前の日に出来ていたコトがどうしても出来ません…
なので、自分でつかんだ"アレ"は確認できず(笑)

まっ、そんなもんですね。

で、今回はシャフトのトルクの利用の仕方を習いました。

なんかまたまた勘違いをしていた様です…
シャフトフレックスをRにしたのに撓りを感じられないのはおかしいと思っていましたが、やっぱりスウィングに問題があるからです。
目指すは正に、今の佐伯三貴ちゃんのバックスウィングからトップみたいな感じ。

以前雑誌で見た、腕の旋回を思い出しました。



あとは、プロにボクの新しいアイアンを打ってもらいました。

オーダー前、シャフトはSフレックスでイイとおっしゃっていたプロでしたが、R300にしたのは正解だったかも知れませんねと云われました。

まぁ、今更ダメとも云えないでしょうけど(笑)



とりあえず、宣伝しながら行きます。

雨の(前の)日にはクラブをみがいて…(←アメーバブログ)
Posted by きんぞう at 07:21 | レッスン | この記事の詳細
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レッスン 8回目
[2010年11月09日(火)]


さて、昨夜は8回目のレッスンでした。

今回のテーマは、ダウンスウィングで、今よりもっと素早くグリップを身体の正面に下ろすコト。
左脇を、開けて、締めて、また開ける動きを教わりました。
(文章だと意味わかりませんね…)

確かに、小さなスウィングでも、今までより楽に球が飛びます。

んで、y159さんのスウィングをボクなりに解釈して(極端なクローズドスタンスと、フェイス面の向きを変えない様に使う肘の抜き方等)、プロの意見を伺ってみましたが、飛距離より方向性を重視しているなら理にかなっていると云われました。

そんな訳で、y159さん。
これからも自信を持ってそのスウィングを磨いて頂ければOKだと思います。

冗談抜きで。


ただ、この8月の時の様にフェイスは開かず、クローズ・トゥ・クローズで使った方がイイみたいです。

これで飛距離を求めて、オープン・トゥ・クローズでフェイスを使おうとしたら、右にペロ〜ンと曲がる球が出てしまうからと…

そう云われると、まったくその通りだと思いました。
Posted by きんぞう at 07:59 | レッスン | この記事の詳細
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カッコイイ ルーティン
[2010年10月20日(水)]

過去の動画シリーズ第2弾は、半年間で900回再生された、江連忠プロが教えてくれる、"ハンデが縮まるプレショットルーティン"のビデオです。

今年の3月にロイコレのスプーンを買ったら付いてきた非売品のDVDから切り取りました。

たまたま同時期に江連プロのレッスンを受ける機会に恵まれ、その内容にシンパシーを感じていたところ、このDVDの中でも同じコトをおっしゃっていたので、大勢のアマチュアゴルファーに知ってもらいたいと思いまして…


そして生意気に、昨年の11月に撮った自分のプレショットルーティンを検証した動画もあります(笑)

でも、何故ボクが江連プロにシンパシーを憶えたか解かると思います。

それはこちら↓
続きを読む…
Posted by きんぞう at 08:04 | レッスン | この記事の詳細
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レッスン 7回目
[2010年10月19日(火)]

何処かの筋からプロにブログのコトがバレましたが、
どんどん書いてください
と云われたのでどアップです(笑)

レッスンも7回目となりました。

昨夜のテーマは…

週末のラウンドレッスンに向けて、高岡カントリー倶楽部万葉コースバックティーのヤーデージは、数字こそ6,907ヤードと7,000ヤード未満なんですが、体感的にもっと長く感じるコース。
と云っても、万葉フルバックは17年振りで、今度が2回目ですけど(笑)

そう、セカンドで距離が残るんです。

と云う訳で、
今日はちょっと長いモノを打ってみましょう
と、サンドウェッジで20球ほど打った後、9、7、5と徐々に番手を上げて行きました。

上体が突っ込む癖は大分影を潜めた様ですが、未だ下半身の動きは悪く、手元が浮いてトップボールを連発する始末…

プロから、アイアンのヘッドをスタンスマットの角に押し当てて下半身を動かすストレッチを習い、ハンドファーストでインパクトする形をしっかり身体に染み込ませ、そのイメージで再びボールを打ちだすと段々当てってきました。

しかも、今までよりボールの打ち出し角が低く、距離も出る様になったんです。

プロからも、
おぉ〜、飛んでるじゃないですかぁ!
と云われ、直ぐ図に乗るオッサン…

でも、レッスンの成果が表れ出したのは確かでしょう。

ひょっとして、今度のアイアンのシャフトをRフレックスにしたのは失敗かも?
と、余計な心配をしながら、アイアンばかり200球ほど打ちました。

ただ問題は、現場でもこのスウィングが出来るかどうかです。
どうしても大事に当てに行ってしまうでしょうから…

最後は、毎週パーゴルフでクラブのレビューを書いておられるM浦プロに、ボクの新しいドライバーを打って頂きましたが…

前の方が良くないですか?
と云われてしまいました(爆)

振動数の数値を見れば少し軟らかくなっているハズなんですけど、感覚的には硬くなっている様です。
(キックポイントが変わったからですか?数値はあくまでも数値ですね)
ボール初速も前のTP-03の方が速かった様な…
即ち、飛んでいる気がしないと…
ただ、方向性は断然良くなってるみたいです。

実はボクも同じ様に感じました。
(あと出しジャンケンですけど…)

一応、前のヘッドとシャフトはそのまんまありますので、今度組んでもらって来ようと思います(笑)

Posted by きんぞう at 07:43 | レッスン | この記事の詳細
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レッスンプロは見抜いている
[2010年10月17日(日)]


そんなコト云われたら買いますよ。

ボクも最近プロに習い始めたんですから…


39人のベテランプロゴルファーに訊いたんですと。

上達する人とダメな人とでは、何が決定的に異なるか
って。

そしたら、一番多かった答えがメンタル的要素で、21人。

二番目が、練習方法の12人。

以下、コースでのプレイ方法が6人で、
センスや身体的能力と答えた人は僅か4人だったそうです。

で、"メンタル的要素"と云う答えの内訳が、
練習に対する理解度 9人
レッスンを受ける姿勢 7人
ゴルフに対する熱意 3人
プロ選び 2人

"練習方法"の内訳は、
スウィングに対する着眼点 6人
練習量 4人
具体的な練習方法 2人

と、ベテランプロの方々は、色んなアマチュアゴルファーを見てきてこんな風に思ってらっしゃるみたいですね。

でも、ゴルフを始めて1年以内でプロにも習わずシングルに成る人がいらっしゃるコトも事実ですしね。

まっ、いずれにせよ、頭が悪いヤツは何をやってもダメってコトは間違いなさそうです(笑)

そりゃそうだ…

もっと詳しくお知りになりたい方は、週刊パーゴルフをどうぞ。


さて、さっき、録画しといた今日の『全部見せます!』を観たんですけど、現LPGAのマネークイーン 申・ジエちゃんって、ドライバーとアイアンはミズノ使ってるんですね。
(たぶん、MPクラフト425ドライバーと、MP-62アイアン)

初めて知りました…

申・ジエちゃんと一緒にテレビに映ったきんぞう
Photo by 左鍛造さん(笑)



そう云えば、うまくならない理由の中に、"クラブが技量に合っていない"って意見はなかったですね。

「MPアイアンをやめてJPXにしたら?」
とか(笑)

ただ、いつまでもJPXだったら、逆に上達しないんでしょうね…
Posted by きんぞう at 20:42 | レッスン | この記事の詳細
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