マリーザ下松店
2006年02月06日(月)
女子も食するイタリヤ料理といふものを、我もしてみむとてするなり。 by どざえもん日記
山口市で仕事をして、広島市に着きました。
私のような下賎の民がイタリヤ料理など食するのはいかがなものかと思いますが、昼食時であったので仕方なく入りました。
場所は347号線沿いの光市と下松市の市境にあります。
この店のお勧めはナポリから取り寄せた石焼釜で焼かれるピザらしいですが、確かに入り口を入ってすぐ右側に変った石焼釜が鎮座していました。
私がオーダーしたのは、新鮮魚介のランチ(1,650円)です。このランチ代を捻出するために今晩はトイレもお風呂も部屋の外にある(今時の若者の言葉で言えばアウトバス、アウトトイレ)ホテルに宿泊しとりますです。
さて、このメニューの構成は以下のようになっております。
前菜: サツマイモの甘煮、冷製パスタ少々、合鴨のロースト2切(イタリアンドレッシングを効かせたサラダに乗せて)、ポテトサラダ。

私はマヨネーズが食べれないのでポテトサラダは遠慮しました。
本日のスープ: ミネストローネスープ

スープの塩加減が絶妙でした。
メインディッシュ: キングサーモンの香草パン粉焼

キングサーモンの上に、ホワイトソースと玉ねぎのスライスをのせ最後に香草とパン粉をまぶしたものをのせてオーブンで焼いています。香草パン粉のパリパリ感、ホワイトソースのゆるゆる感、キングサーモンのしっかり感、付け合せの野菜のしゃきしゃき感を味わうことが出来ました。さらには皿の上に乗せられたグリーンソースもバルサミコとオリーブオイルが冬のハーモニー(夏のハーモニーを知っている人はおやじかな?)という感じでした。
ドルチェ(イタリア語でお菓子のことをこう呼ぶそうです。): ティラミス、洋ナシを生クリームをあわせて、パイのくずをかけたもの。

さすがにティラミスは甘さ加減といい、やわらかさといい絶品ですな。
これらをアールグレイティーと一緒にいただきました。
イタリア料理なのにアールグレイが置いてあるのはこれいかにと思いましたが、まあ
よしとしましょう。
山口市で仕事をして、広島市に着きました。

私のような下賎の民がイタリヤ料理など食するのはいかがなものかと思いますが、昼食時であったので仕方なく入りました。
場所は347号線沿いの光市と下松市の市境にあります。
この店のお勧めはナポリから取り寄せた石焼釜で焼かれるピザらしいですが、確かに入り口を入ってすぐ右側に変った石焼釜が鎮座していました。
私がオーダーしたのは、新鮮魚介のランチ(1,650円)です。このランチ代を捻出するために今晩はトイレもお風呂も部屋の外にある(今時の若者の言葉で言えばアウトバス、アウトトイレ)ホテルに宿泊しとりますです。
さて、このメニューの構成は以下のようになっております。
前菜: サツマイモの甘煮、冷製パスタ少々、合鴨のロースト2切(イタリアンドレッシングを効かせたサラダに乗せて)、ポテトサラダ。

私はマヨネーズが食べれないのでポテトサラダは遠慮しました。

本日のスープ: ミネストローネスープ

スープの塩加減が絶妙でした。

メインディッシュ: キングサーモンの香草パン粉焼

キングサーモンの上に、ホワイトソースと玉ねぎのスライスをのせ最後に香草とパン粉をまぶしたものをのせてオーブンで焼いています。香草パン粉のパリパリ感、ホワイトソースのゆるゆる感、キングサーモンのしっかり感、付け合せの野菜のしゃきしゃき感を味わうことが出来ました。さらには皿の上に乗せられたグリーンソースもバルサミコとオリーブオイルが冬のハーモニー(夏のハーモニーを知っている人はおやじかな?)という感じでした。
ドルチェ(イタリア語でお菓子のことをこう呼ぶそうです。): ティラミス、洋ナシを生クリームをあわせて、パイのくずをかけたもの。

さすがにティラミスは甘さ加減といい、やわらかさといい絶品ですな。
これらをアールグレイティーと一緒にいただきました。
イタリア料理なのにアールグレイが置いてあるのはこれいかにと思いましたが、まあ
よしとしましょう。
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Posted by 僕のゴルフは2打目から at 21:15






