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[2006年12月10日(日)]

移転しました。
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Posted by シモ at 17:21 | ごあいさつ | この記事の詳細

スパリゾートハワイアンズに行く!(4)「ホテル&ゴルフ」
[2006年08月29日(火)]

スパリゾートハワイアンズに行ってきましたよ。

東京駅を7時半ごろ出発

オフィシャルコース「クレストヒルズゴルフ倶楽部」に10時過ぎ到着

11時ごろから1Rプレー

プレー後すぐに、車で5分のホテルハワイアンズへ(風呂はハワイアンズの大浴場で)

風呂からあがるとすぐに宴会

フラダンスショー見学

さらに温泉

爆睡

翌日もゴルフ

終了後すぐに帰路東京

バスでは爆睡

東京に夜8時ごろ到着

といった感じでした。

以下は、初日の夜の様子。
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「いかにも宴会」な飯ー!

日本一の広さの露天風呂ー!
※写真を撮ろうとすると、いろんなお父さんが「ぶらぶら」させながらフレームに入ってくるため、撮影できず!


ここに来たらもちろん、フラダンスー!

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あ、ゴルフのスコアですか……?



初日/51+48=99 冴えず!
2日目/43+51=94 普通!


でも、面白かったです。また行きたい。ただ、ゴルフ以外に「ハワイアンズを楽しむ日」があってもよかったかも、と思いました(プールも行けなかったし)。

(スパリゾートハワイアンズのリポートは以上!)
Posted by シモ at 00:01 | ラウンドレポート | この記事の詳細

スパリゾートハワイアンズに行く!(3)「世界の車窓から」
[2006年08月28日(月)]


「世界の車窓から」〜スイス絶景ルート編〜。
「ベルニナ・エクスプレス」は、スイスのクールとイタリア領のティラーノを結ぶ列車。アルプスを縦断する絶景ルートを走ります。
午前7時、「クール」駅は、早朝の賑わいを見せています。ドイツ語やイタリア語、英語などさまざまな言葉が聞こえてきます。


ホームで出発を待つ列車。
ともに70代というご夫婦が「モルテラッチ氷河は何度見ても感激するよ」と、話してくれました。結婚記念日には毎年、この列車に乗ることにしているそうです。


「フィリズール」駅をすぎると、線路がかなり険(けわ)しくなってきました。鉄道の名前にもなっている「ベルニナ峠」を越えるのです。最高地点の標高は2253メートル。眼下には文字通りの絶景が広がります。


この春からキャビンアテンダントとして勤め始めたクリスティーナさんは、この列車が通るベルギュンの村の出身。お父さんもお兄さんも鉄道員だとか。「小さなころから鉄道を見て育ったの。ここで仕事ができてうれしいわ」


いくつものトンネルを抜け、橋を越え、列車は1800メートルの標高差のある峠を下りて行きます。イタリア領の「ティラーノ」駅に着きました。どこからか楽しげな音楽も聞こえてきます。

「世界の車窓から」――明日は、北イタリアを行く鈍行列車をご紹介します。


……(ウソ)


ハワイアンズネタ、まだまだ続く〜)
Posted by シモ at 00:50 | ラウンドレポート | この記事の詳細

スパリゾートハワイアンズに行く!(2)「フラガール」
[2006年08月27日(日)]

26日の記事で「明日に続く」と書きながら、そのままハワイアンズに行ってしまいました&ゴルフしてきました&温泉入ってきました&帰ってきました。すみません。

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で、若いブロガーの皆さんの中には、「スパリゾートハワイアンズ」の名前は聞いたことはあっても、「(その前身の)常磐ハワイアンセンターって何?」と思われる方もいるでしょう。

じつは旧・常磐ハワイアンセンターのある福島県いわき市は、昭和40年代までは炭坑の街だったのです。

26日の記事で、マックンママさんにコメントもいただきましたが、この常磐ハワイアンセンター誕生までの実話をベースにした映画『フラガール』も製作され、9月23日に公開されます。映画の説明チラシによれば……。

(以下引用)---------------------
エネルギー革命により閉鎖が迫る炭坑のまち、そこでは北国をハワイに変えようという起死回生のプロジェクトが持ち上がっていた。目玉となるのはフラダンスショー。誰も見たことがなかったフラダンスを炭坑娘に教えるため、東京からダンサー平山まどかが教師としてやってきた(中略)。

果たして常夏の楽園は誕生するのか? オープンの日は迎えられるのか?
(引用終わり)---------------------

映画の製作には、スパリゾートハワイアンズが協力し、櫛田一男いわき市長を会長とする「映画『フラガール』を応援する会」もできているそうです。

ハワイアンズ内にもゴルフ場にも、このようなPOPがたくさんありました。


ハワイアンズの話題、まだまだ続く〜)

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・「フラガール」オフィシャルサイト→[click !]
Posted by シモ at 22:08 | ラウンドレポート | この記事の詳細

スパリゾートハワイアンズに行く!(1)「マーフィーの成功法則」
[2006年08月26日(土)]

「起こる可能性のあることは、いつか実際に起こる」 などの「マーフィーの法則」のマーフィーさん(エドワード A マーフィー jr.氏)じゃないほうで、「マーフィーの成功法則」のほうのマーフィーさん(ジョセフ・マーフィー氏)によれば、あらゆる夢は願えばかなうそうです。

私はこれまで何度も

「ロト6がキャリーオーバーし、次の回に私に当たる」

とイメージングしているのですが、いまのところ当たっていません。

ただ、10年ごしの願いが一つかないました。

26(土)、27日(日)の2日間、スパリゾートハワイアンズ、1泊2日2ラウンドの旅に行ってまいります!

コースは、スパリゾートハワイアンズ・オフィシャルコースの「クレストヒルズゴルフ倶楽部」、宿泊はもちろん、スパリゾートハワイアンズ内の「ホテルハワイアンズ」です。

お客さんの出版社のコンペなのですが、東京駅から、はとバスで現地(福島県いわき市)へ。いまはトップシーズンらしいですが、それでも料金は、1泊2日(2食付き)、ゴルフ2ラウンド、スパリゾートハワイアンズ利用し放題、東京までの往復の送迎付きで3万3450円!

「なんだ、常磐ハワイアンセンターでしょ?」というなかれ。1990年に「スパリゾートハワイアンズ」に生まれ変わり、イメージは一新。東京ドーム6個分の敷地に、5つのプール&スパのテーマパークが揃います(1日では回りきれません……)。箱根小○園なんて、目じゃないです。

「ポリネシアンショー」も、大人が見て存分に堪能できるスケールと技術があります。さらに、サービス業として初めて「デミング賞」を受賞したホスピタリティも大きな特徴。

と、いろいろ書いてきましたが、なぜ詳しいかというと、じつは前の会社でお客さんだったからです。ショーのダンサーの方の努力の話など、聞いていて涙が出そうになりますよ……。

(長くなりそうなので、明日に続く)


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・スパリゾートハワイアンズ オフィシャルサイト
→[click !]
Posted by シモ at 00:01 | ラウンドレポート | この記事の詳細
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