Rickie Fowler
2008年02月08日(金)
カリフォルニアには無料配布のゴルフ雑誌がいくつかありますが、その1つ、

California Golf News
今月号の表紙をかざっているのが、全米学生ランク1位
の、
Rickie Fowler
現在オクラホマ州立大の1年生で、育ちは南カリフォルニアの Murrieta (ロスとサンディエゴの間)という町です。
以前知り合いの子のジュニアトーナメントでバッグを担いだ時に、リッキーが後ろの組だったので少しプレーを観ましたが、落ち着きがある!
(見かけはやんちゃそうだけれど。。)
彼の後ろの組のプレーヤーのボールまで探してあげたりする余裕をもっていました。
もちろん自分自身のプレーにはバッチリ集中したうえで。。

今月号の特集インタビューの中で、彼はメンタルについて答えています。
“私はコース上において、びくびくすることはありません。
人々を見ていると、様々な状況下において、弱気になっていく姿がみられます。
私はショットを打つ状況になったとき、自分には打てる事がわかっているので、ただうまく打つ事だけを考えています。
私は不安感をもたずプレーしています。
ただボールの所に行って、打つだけです。
そして、
私は勝つためにプレーしています。”
最後の、
“I play to win”
こういうのってなかなか言葉に出せないですよね。
強い意志が感じられます!
これからの活躍に期待!

California Golf News
今月号の表紙をかざっているのが、全米学生ランク1位
の、Rickie Fowler
現在オクラホマ州立大の1年生で、育ちは南カリフォルニアの Murrieta (ロスとサンディエゴの間)という町です。
以前知り合いの子のジュニアトーナメントでバッグを担いだ時に、リッキーが後ろの組だったので少しプレーを観ましたが、落ち着きがある!
(見かけはやんちゃそうだけれど。。)彼の後ろの組のプレーヤーのボールまで探してあげたりする余裕をもっていました。
もちろん自分自身のプレーにはバッチリ集中したうえで。。


今月号の特集インタビューの中で、彼はメンタルについて答えています。
“私はコース上において、びくびくすることはありません。
人々を見ていると、様々な状況下において、弱気になっていく姿がみられます。
私はショットを打つ状況になったとき、自分には打てる事がわかっているので、ただうまく打つ事だけを考えています。
私は不安感をもたずプレーしています。
ただボールの所に行って、打つだけです。
そして、
私は勝つためにプレーしています。”
最後の、
“I play to win”
こういうのってなかなか言葉に出せないですよね。
強い意志が感じられます!

これからの活躍に期待!

