驚愕! T-GROUNDレッスン No2 !!
【2011年03月06日(日)】
今回のT-GROUNDのレッスン、
そのポイントは!、
1.フェースの開閉!、
2.右肩上げない!!、
3.ボールを上から打つ!!、
に続く、4つ目、
それは、
「右耳の横からシャフトを落とす!」
です!。
自分の場合、
コックが緩んでしまい、
ダフルか、意識し過ぎて
トップ球が、よく出てました。
今回のもーなーさんの
「右耳の横からシャフトを落とす!」
も始めはそれ知ってます!と思っていましたが、
レッスンが進むにつれ、練習するにつれ、
それは
「コックを解くのをできるだけ我慢する!」
と言うこと、
そう言う意味か!、
まさに目からウロコでした!。
いままで散々目に耳にした言葉ですが、
今回やっと耳に体に染み込みました!。
いままでは、
ダフルと
コックの解きが早いとか
右肩が下がってるとか
煽り打ちになってるとか
直そうとすると
どんどんおかしくなって、
なんかチカラ入ってきてるだけ、
よくなる気がしない!、
と感じるのが常でした。
が、今回のレッスン、
「右耳の横からシャフトを落とす!」
はじめは意識し過ぎて
タイミングは合わないし、
ダフるしトップるしでしたが、
AWで打っていたあるショットで、
カツン、スパーン、
と窮屈なスイングから放たれた弾道は、
低く出て伸びて高く上がってすーっと
落ちる弾道がでました!。
そのショットの前に、
「フェースを開く、右肩上げない、上から打つ、そして、
右耳の横からシャフトを落とす!!」
を意識していました。
その後も他の番手で練習すると、
窮屈、打ち辛い、
と感じたショットで、
低く出て伸びて高く上がって落ちる弾道が!。
もしかしてアイアンの正しい打ち方、
できそうかも!!!!!、
そしてこれがあのダウンブロー!!!!、
掃い打つではなく、
打ち込む!スイング習得できそうかも!!!!
と内心、狂喜乱舞してました。
で、冷静になるために、
全く飛ばない上がらない、
ヘッドは最高最強のドライバーの練習!。

これはドライバーなので、
いつもは掃い打つイメージ、
なんですが、これも、
「フェースを開く、右肩上げない、上から打つ、そして、
右耳の横からシャフトを落とす!!」
で打つとどんなどスライスの
トップスピンがでるのかと思ってショット!、
窮屈、打ち辛い、
と感じた次の瞬間、
打感の柔らかい
捕まり過ぎ?
と思ったら、
中弾道の強弾道の
棒球が奥のネットに
突き刺さるではないですか!。
しかも硬い上がらないと思っていたドライバーが、
もの凄く柔らかく、高弾道のクラブに大変身!、
あまりに高弾道で打球が上がり過ぎるので、
9.5度の45インチのSじゃなくて
8.5度とか46インチのXなら、
飛ぶかもと勘違いしそうに!。
アイアンが正しい打ち方になる以上に、
なんとドライバーが正しく打てるように
なったかも!、
の、驚愕のレスッスンになりました!。
それがまゆつばでない証拠に、
ラウンドレッスンのスタートホールから
驚愕のドライバーショットが炸裂!。
このスタートホールのティーショットは
本当に窮屈でコンパクトで打ち辛かったですが、
リキ感なく右耳の横からシャフトが縦に落ちる気がして
どダフる!、
と心の中で絶叫してインパクト、
柔らかくちょっと捕まえ過ぎ?
と感じながらも、
フォローも低く、
フィニッシュも納まり良かったです。
巧く抑えて打てたかかも!、
と思ったショットは、
中強弾道でランのある
フェードボールで
飛んで行きました!。
スタートホールなので、
転がって180y先のフェアウエイまで飛べばOK!、
と思った軽くコンパクトに放ったティーショットは
240yのビッグドライブ、
おいおい、軽く打ってこれかよ!、
じゃ後ちょっとテイクバックを大きく出来れば、
夢のキャリー260y+ラン20yの
ティーショットで280yも夢じゃなくなるかも!!。
正しいスイングを習得するレッスンが、
またまたいきなり飛距離アップレッスンに!。
今回のアドバイス、
4. 右耳の横からシャフトを落とす!
自分の鼓膜に心に響く言葉、
そしてそれは
頭のてっ辺から足の先、
そして手の指の先まで、
痺れて伝わる言葉でした。
次回のレッスンで5つ目の神言は
どんなレッスン&言葉なのか
今から楽しみです。<(_ _)>
そのポイントは!、
1.フェースの開閉!、
2.右肩上げない!!、
3.ボールを上から打つ!!、
に続く、4つ目、
それは、
「右耳の横からシャフトを落とす!」
です!。
自分の場合、
コックが緩んでしまい、
ダフルか、意識し過ぎて
トップ球が、よく出てました。
今回のもーなーさんの
「右耳の横からシャフトを落とす!」
も始めはそれ知ってます!と思っていましたが、
レッスンが進むにつれ、練習するにつれ、
それは
「コックを解くのをできるだけ我慢する!」
と言うこと、
そう言う意味か!、
まさに目からウロコでした!。
いままで散々目に耳にした言葉ですが、
今回やっと耳に体に染み込みました!。
いままでは、
ダフルと
コックの解きが早いとか
右肩が下がってるとか
煽り打ちになってるとか
直そうとすると
どんどんおかしくなって、
なんかチカラ入ってきてるだけ、
よくなる気がしない!、
と感じるのが常でした。
が、今回のレッスン、
「右耳の横からシャフトを落とす!」
はじめは意識し過ぎて
タイミングは合わないし、
ダフるしトップるしでしたが、
AWで打っていたあるショットで、
カツン、スパーン、
と窮屈なスイングから放たれた弾道は、
低く出て伸びて高く上がってすーっと
落ちる弾道がでました!。
そのショットの前に、
「フェースを開く、右肩上げない、上から打つ、そして、
右耳の横からシャフトを落とす!!」
を意識していました。
その後も他の番手で練習すると、
窮屈、打ち辛い、
と感じたショットで、
低く出て伸びて高く上がって落ちる弾道が!。
もしかしてアイアンの正しい打ち方、
できそうかも!!!!!、
そしてこれがあのダウンブロー!!!!、
掃い打つではなく、
打ち込む!スイング習得できそうかも!!!!
と内心、狂喜乱舞してました。
で、冷静になるために、
全く飛ばない上がらない、
ヘッドは最高最強のドライバーの練習!。

これはドライバーなので、
いつもは掃い打つイメージ、
なんですが、これも、
「フェースを開く、右肩上げない、上から打つ、そして、
右耳の横からシャフトを落とす!!」
で打つとどんなどスライスの
トップスピンがでるのかと思ってショット!、
窮屈、打ち辛い、
と感じた次の瞬間、
打感の柔らかい
捕まり過ぎ?
と思ったら、
中弾道の強弾道の
棒球が奥のネットに
突き刺さるではないですか!。
しかも硬い上がらないと思っていたドライバーが、
もの凄く柔らかく、高弾道のクラブに大変身!、
あまりに高弾道で打球が上がり過ぎるので、
9.5度の45インチのSじゃなくて
8.5度とか46インチのXなら、
飛ぶかもと勘違いしそうに!。
アイアンが正しい打ち方になる以上に、
なんとドライバーが正しく打てるように
なったかも!、
の、驚愕のレスッスンになりました!。
それがまゆつばでない証拠に、
ラウンドレッスンのスタートホールから
驚愕のドライバーショットが炸裂!。
このスタートホールのティーショットは
本当に窮屈でコンパクトで打ち辛かったですが、
リキ感なく右耳の横からシャフトが縦に落ちる気がして
どダフる!、
と心の中で絶叫してインパクト、
柔らかくちょっと捕まえ過ぎ?
と感じながらも、
フォローも低く、
フィニッシュも納まり良かったです。
巧く抑えて打てたかかも!、
と思ったショットは、
中強弾道でランのある
フェードボールで
飛んで行きました!。
スタートホールなので、
転がって180y先のフェアウエイまで飛べばOK!、
と思った軽くコンパクトに放ったティーショットは
240yのビッグドライブ、
おいおい、軽く打ってこれかよ!、
じゃ後ちょっとテイクバックを大きく出来れば、
夢のキャリー260y+ラン20yの
ティーショットで280yも夢じゃなくなるかも!!。
正しいスイングを習得するレッスンが、
またまたいきなり飛距離アップレッスンに!。
今回のアドバイス、
4. 右耳の横からシャフトを落とす!
自分の鼓膜に心に響く言葉、
そしてそれは
頭のてっ辺から足の先、
そして手の指の先まで、
痺れて伝わる言葉でした。
次回のレッスンで5つ目の神言は
どんなレッスン&言葉なのか
今から楽しみです。<(_ _)>




