潜入レポUBSツアー選手権D
[2009年06月10日(水)]
せっかく、頂いた機会ですからね、僕の心に残しておいてもなぁーんもならんですから憶えてることはなるべく書いておこうと思いまして。
タイミングのいいことにちょっと時間もあるんで (´∀`)
えっ! ただ暇で、他にネタがないからだろ! (-。-)y-゚゚゚
まっ、そ〜とも ぃゆ〜〜〜〜〜〜 ケドネ

で今日は、またグラファイトデザインの高橋さんと話していた時のことです。
Tour AD SFシリーズの話がメインだったんですけど、ソコから派生してついでといってはなんですが、シャフト選びについてのことも聞いてみました。
最近はこういったネットや雑誌なんかでの情報がいっぱいあってリシャフトブームに一役かってします。ちなみにご一緒したゆきぼーさんはリシャフトマニアらしいです(^_^)
まぁそんなこんなで、まずはフレックス、RとかSとかってヤツ。
これもメーカーやなんかで基準が違うだの、振動数がどうのだの、HSが早かったらSだのXだのとか、いろんなことが言われています。
で、高橋さん『確かにHSも1つの基準にはなりますが、スウィングタイプによってその辺も全然変わってくるので、重要なのはちゃんとしなりを感じれる硬さということでしょうか・・・』 う〜ん、なるほど!
まぁこれは、調子(キックポイント)なんかにも関連してくると思いますけど、確かに重要ですよね。僕も最近、柔らか目のシャフトを振ると心地よさを感じれるということに気がつきました。
僕のドライバーのHSは大体47前後なんですけど、普通このくらいだとSってのが妥当でしょうか。
ちなみにアッチではやっぱSです。Mじゃないです。アホカ!
ご多分に漏れずアイアンはS200ですし、他もSフレックス。
でも、先日知り合いのR300のロングアイアンを打ったとき、とても気持ち良かったんです。すごく振り易かった。
いつもはSだけどMになって気持ちよかったじゃないですよ・・Rですから!
だから、ほんとはMRの方が合ってるんじゃないかと・・・・
ただ、ショートアイアンになるとどうかということもありますが・・
柔らか過ぎてタイミングが合わなくなったら本末転倒ですけど。
逆に、スウィングタイプによっては、HSが遅くても硬いシャフトがあっている場合もあると・・・
この辺は数値ではなくてあくまでも感覚の問題だったりしますが、そこが重要だと思います。
あと、話題になったのが重量、重さについてだったんです。
高橋さん『やはり、振り切れる範囲内で重いものを選ぶべきでしょう!』と。
そこで、後ろで話を聞いていた赤穂さんも『藤田Pなんかも、クラブ選びで最終的に軽いのと重いのが残った時、選ぶのは必ず重い方なんですよ』
最初に楽しちゃうと後になって苦労できないですもんね。
これは、年齢なんかによって体力的な衰えで、いやおうなしに軽いものに移行していかなければなりませんから。
若いうちの苦労は買ってでもしろ! と・・・
だから、ちょっと飛距離が落ちたからってすぐ軽くしちゃうのってのも問題です。
あと、やっぱり軽いと手打ちし易くなっちゃいますからね。
以前、全然ドライバーが打てなくなった時がありまして、そん時は気がつかなかったんですけど、後々よーく考えてみたらシャフトが軽すぎていたんです。多分原因の1つです。
当時、プロが重いものから軽いシャフトに変えて良くなったとかって話を雑誌かなにかでみて、そうだよなぁプロでもそうなんだからと思い軽い(50g台)シャフトのドラを使っていたんです。最初は良かったですけどね・・・1年くらいでそうりゃもう悲惨ですわ( T∇T)
大体、そのプロは80g台からちょっと軽くしたってだけなんですけどね。しかも毎日ラウンドするから体力的にって話で、僕らみたいにたまに1ラウンドするだけとは根底から違う話なわけです。アホダ!
まぁちょっとどうでもいい話になりましたが、ここでまとめてみると
重くて柔らかいのがいい!
僕のは、小さくて柔らかい! ( T∇T)
ってことになります。ちょっとまとめ過ぎ? (◎∠◎)
大体、普通のシャフトは、硬いと重くて、柔らかいと軽い。
これは、まぁしょうがないですわなぁ〜 硬くするためにはシートをいっぱい巻いたりしないといけないから、その分重くなる。
でもですよ、ここまで軽量で剛性の高いものが出来るようになったなら逆に柔らかくて重いのなんて簡単に出来るんでは・・・・
って、わたくしずーと思ってたんです。ここんとこ!
てか、そういうシャフトがほすい(はあと)
で聞いてみました、高橋さんに!
僕『ずっと、思ってたんですけど・・・ なんで重くて柔らかいシャフトってないんですか?』
高橋さん『う、、、、〜ん・・・・・・
はひっぃ ああああ そうですか・・・・( T∇T)
こんなオチまでつけていただいて・・・・
僕も高橋さんも苦笑いです。 ハハハ フー---
タイミングのいいことにちょっと時間もあるんで (´∀`)
えっ! ただ暇で、他にネタがないからだろ! (-。-)y-゚゚゚
まっ、そ〜とも ぃゆ〜〜〜〜〜〜 ケドネ

スミマセン m(_ _)m
で今日は、またグラファイトデザインの高橋さんと話していた時のことです。
Tour AD SFシリーズの話がメインだったんですけど、ソコから派生してついでといってはなんですが、シャフト選びについてのことも聞いてみました。
最近はこういったネットや雑誌なんかでの情報がいっぱいあってリシャフトブームに一役かってします。ちなみにご一緒したゆきぼーさんはリシャフトマニアらしいです(^_^)
まぁそんなこんなで、まずはフレックス、RとかSとかってヤツ。
これもメーカーやなんかで基準が違うだの、振動数がどうのだの、HSが早かったらSだのXだのとか、いろんなことが言われています。
で、高橋さん『確かにHSも1つの基準にはなりますが、スウィングタイプによってその辺も全然変わってくるので、重要なのはちゃんとしなりを感じれる硬さということでしょうか・・・』 う〜ん、なるほど!
まぁこれは、調子(キックポイント)なんかにも関連してくると思いますけど、確かに重要ですよね。僕も最近、柔らか目のシャフトを振ると心地よさを感じれるということに気がつきました。
僕のドライバーのHSは大体47前後なんですけど、普通このくらいだとSってのが妥当でしょうか。
ちなみにアッチではやっぱSです。Mじゃないです。アホカ!
ご多分に漏れずアイアンはS200ですし、他もSフレックス。
でも、先日知り合いのR300のロングアイアンを打ったとき、とても気持ち良かったんです。すごく振り易かった。
いつもはSだけどMになって気持ちよかったじゃないですよ・・Rですから!
だから、ほんとはMRの方が合ってるんじゃないかと・・・・
ただ、ショートアイアンになるとどうかということもありますが・・
柔らか過ぎてタイミングが合わなくなったら本末転倒ですけど。
逆に、スウィングタイプによっては、HSが遅くても硬いシャフトがあっている場合もあると・・・
この辺は数値ではなくてあくまでも感覚の問題だったりしますが、そこが重要だと思います。
あと、話題になったのが重量、重さについてだったんです。
高橋さん『やはり、振り切れる範囲内で重いものを選ぶべきでしょう!』と。
そこで、後ろで話を聞いていた赤穂さんも『藤田Pなんかも、クラブ選びで最終的に軽いのと重いのが残った時、選ぶのは必ず重い方なんですよ』
最初に楽しちゃうと後になって苦労できないですもんね。
これは、年齢なんかによって体力的な衰えで、いやおうなしに軽いものに移行していかなければなりませんから。
若いうちの苦労は買ってでもしろ! と・・・
だから、ちょっと飛距離が落ちたからってすぐ軽くしちゃうのってのも問題です。
あと、やっぱり軽いと手打ちし易くなっちゃいますからね。
以前、全然ドライバーが打てなくなった時がありまして、そん時は気がつかなかったんですけど、後々よーく考えてみたらシャフトが軽すぎていたんです。多分原因の1つです。
当時、プロが重いものから軽いシャフトに変えて良くなったとかって話を雑誌かなにかでみて、そうだよなぁプロでもそうなんだからと思い軽い(50g台)シャフトのドラを使っていたんです。最初は良かったですけどね・・・1年くらいでそうりゃもう悲惨ですわ( T∇T)
大体、そのプロは80g台からちょっと軽くしたってだけなんですけどね。しかも毎日ラウンドするから体力的にって話で、僕らみたいにたまに1ラウンドするだけとは根底から違う話なわけです。アホダ!
まぁちょっとどうでもいい話になりましたが、ここでまとめてみると
重くて柔らかいのがいい!
僕のは、小さくて柔らかい! ( T∇T)
ってことになります。ちょっとまとめ過ぎ? (◎∠◎)
大体、普通のシャフトは、硬いと重くて、柔らかいと軽い。
これは、まぁしょうがないですわなぁ〜 硬くするためにはシートをいっぱい巻いたりしないといけないから、その分重くなる。
でもですよ、ここまで軽量で剛性の高いものが出来るようになったなら逆に柔らかくて重いのなんて簡単に出来るんでは・・・・
って、わたくしずーと思ってたんです。ここんとこ!
てか、そういうシャフトがほすい(はあと)
で聞いてみました、高橋さんに!
僕『ずっと、思ってたんですけど・・・ なんで重くて柔らかいシャフトってないんですか?』
高橋さん『う、、、、〜ん・・・・・・
ニーズが無いんです
(||-_-)
造っても、、、かっ買う人が・・・・』
はひっぃ ああああ そうですか・・・・( T∇T)
こんなオチまでつけていただいて・・・・
僕も高橋さんも苦笑いです。 ハハハ フー---
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しんげんさん


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