あらためて言うことではないですが。
[2010年11月19日(金)]
おはようございます^^
昨日、UPできなかったので、気を取り直して再びチャレンジです。
でも、面白みのある文章ではありませんので、明るく楽しいエントリをご希望の方は、インチキさんとこや夏みかんさん、さるたまさんなどのところを訪れられることをお奨めします^^b
とはいえ、実際はあらためて書くほどのことでもないんですよね。
ネタはGDOブログがコミュニティに移行される件についてです。
個人的にはゴルフに関することを軸に書いていこうと考えていますし、GDOでしたらゴルフ大好きな方が自然と交流できる土壌がありますので、コミュニティ移行を優先的に考えたいなと思っています。
ただ・・・
少し覗いてみたのですが、コミュニティって使いにくそうなイメージがありますね。
今までのブログとは交流のありようがだいぶ様変わりしてしまいそうな。
そういう場合、別のブログサイトへの移行を考えなければなりません。
そうなると、ブログ活動は続けられても、これまでのようにぐいぐいとゴルフネットワークが広がっていく感じは薄れてしまうでしょうね。残念です。
まぁやってみないとわからないとは思いますが(笑
ただ・・・
この件に関して、GDOをやや責めるようなエントリ、コメントを散見します。
それが少し残念ですね。
もちろん、GDOのジャッジは私的に考えると、「少しもったいないんじゃないかな?」「ユーザーのためにはならないんじゃないかな?」とは思うのですが、費用対効果の問題もありますし、GDOにとって負担が大きすぎる場合は、やむをえないのかなとも思います。
スコア管理や、ブログなどでゴルファーを後押ししてきてくれたGDOですから、そこで勤める人や経営する方にとってもハッピーであって欲しいですからね。
双方がWIN−WINでなければなりません。
なので、ユーザーの声という名目で、こちらの論理ばかりを押し付けるのもどうかな?と。
もちろんそうした声は絶対的にGDOのためになるとは思うのですが、せっかくこれまで良好な関係を築いてこれたのですから、責めたり、非難したりする声を読むのは淋しいんですよね。
まぁ私がアマちゃんなんでしょうけれども。
しばしば論点にあげられるコメント欄の保存についてもですが、容易に改善が望めないのであれば、やむをえないかなと。
大切な方々から寄せられたメッセージは確かに大切ですが、例えそれがなくなったとしても、寄せられた思いがなくなるわけではないですし。
痕跡や証拠がなくなったとしても、われわれの気持ちの中に残っていればいいんじゃないかなと考えています。むしろ、そうしたものが失われて、言葉のやりとりや気持ちの変化が時の流れに風化されていってしまったとしても、今の自分の一部を構成してくれた人たちがいるということを忘れず、感謝できるのであれば、それが一番大切なんじゃないかなぁと思うわけです。
正直、ブログをはじめた当初に寄せられたコメントや、どのような経緯でコミュニケーションの輪が広がっていって、自分の血肉になっていったかを明確に記憶しているわけではありません。
けれども、ブロ友の皆さんをはじめとする多くの方に支えられ、刺激を受けたおかげで今の私があるのだと思っています。
なので、GDOさんには感謝以外の言葉が浮かばないんですよね。
よくぞGDOブログを作ってくれた。
よくぞブロガー同士のコミュニティを築いてくれた、と。
今後、自分のブログライフがどのように変化するかは未定ではありますが、ネットを通して同じゴルフを愛する方々と交流していく面白みは、ゴルフが上手くなっていくことと同じように私を惹きつけてやみませんので、何らかの方法で継続していきたいと思います。
願わくば、それが今あるブロ友の皆さんやGDOさんの今後とも交わっていくことを願って。
とりあえず今日はこの辺で^^
ではでは^^
昨日、UPできなかったので、気を取り直して再びチャレンジです。
でも、面白みのある文章ではありませんので、明るく楽しいエントリをご希望の方は、インチキさんとこや夏みかんさん、さるたまさんなどのところを訪れられることをお奨めします^^b
とはいえ、実際はあらためて書くほどのことでもないんですよね。
ネタはGDOブログがコミュニティに移行される件についてです。
個人的にはゴルフに関することを軸に書いていこうと考えていますし、GDOでしたらゴルフ大好きな方が自然と交流できる土壌がありますので、コミュニティ移行を優先的に考えたいなと思っています。
ただ・・・
少し覗いてみたのですが、コミュニティって使いにくそうなイメージがありますね。
今までのブログとは交流のありようがだいぶ様変わりしてしまいそうな。
そういう場合、別のブログサイトへの移行を考えなければなりません。
そうなると、ブログ活動は続けられても、これまでのようにぐいぐいとゴルフネットワークが広がっていく感じは薄れてしまうでしょうね。残念です。
まぁやってみないとわからないとは思いますが(笑
ただ・・・
この件に関して、GDOをやや責めるようなエントリ、コメントを散見します。
それが少し残念ですね。
もちろん、GDOのジャッジは私的に考えると、「少しもったいないんじゃないかな?」「ユーザーのためにはならないんじゃないかな?」とは思うのですが、費用対効果の問題もありますし、GDOにとって負担が大きすぎる場合は、やむをえないのかなとも思います。
スコア管理や、ブログなどでゴルファーを後押ししてきてくれたGDOですから、そこで勤める人や経営する方にとってもハッピーであって欲しいですからね。
双方がWIN−WINでなければなりません。
なので、ユーザーの声という名目で、こちらの論理ばかりを押し付けるのもどうかな?と。
もちろんそうした声は絶対的にGDOのためになるとは思うのですが、せっかくこれまで良好な関係を築いてこれたのですから、責めたり、非難したりする声を読むのは淋しいんですよね。
まぁ私がアマちゃんなんでしょうけれども。
しばしば論点にあげられるコメント欄の保存についてもですが、容易に改善が望めないのであれば、やむをえないかなと。
大切な方々から寄せられたメッセージは確かに大切ですが、例えそれがなくなったとしても、寄せられた思いがなくなるわけではないですし。
痕跡や証拠がなくなったとしても、われわれの気持ちの中に残っていればいいんじゃないかなと考えています。むしろ、そうしたものが失われて、言葉のやりとりや気持ちの変化が時の流れに風化されていってしまったとしても、今の自分の一部を構成してくれた人たちがいるということを忘れず、感謝できるのであれば、それが一番大切なんじゃないかなぁと思うわけです。
正直、ブログをはじめた当初に寄せられたコメントや、どのような経緯でコミュニケーションの輪が広がっていって、自分の血肉になっていったかを明確に記憶しているわけではありません。
けれども、ブロ友の皆さんをはじめとする多くの方に支えられ、刺激を受けたおかげで今の私があるのだと思っています。
なので、GDOさんには感謝以外の言葉が浮かばないんですよね。
よくぞGDOブログを作ってくれた。
よくぞブロガー同士のコミュニティを築いてくれた、と。
今後、自分のブログライフがどのように変化するかは未定ではありますが、ネットを通して同じゴルフを愛する方々と交流していく面白みは、ゴルフが上手くなっていくことと同じように私を惹きつけてやみませんので、何らかの方法で継続していきたいと思います。
願わくば、それが今あるブロ友の皆さんやGDOさんの今後とも交わっていくことを願って。
とりあえず今日はこの辺で^^
ではでは^^







