ショットのこつ
[2007年10月15日(月)]
ショットのコツをまとめてみます。
(1) ボールの先、1m 以内程度にターゲット線上にあるスパットを決める。
(2) フェースコントロール
インパクトでフェースがクローズになったり、オープンになったりせず、スクエアにインパクトを迎えるために、私のお勧めの方法は、左手の甲とクラブのフェースを同じにします。インパクトでは、左手の甲でボールを打つイメージを持ちます。この感覚がつかめるとフェースコントロールは非常に安定します。ただ、左手の甲のイメージを優先するので左手主導でスイングする事になりますから右手で打ちたいという人には向きません。
(3) インパクトで左腕を伸ばす。
インパクト前後で左腕の肘が曲がっていると、ヘッドの軌道がアウトインになりヘッドスピードも上がりません。左腕(肘)を伸ばすかもしは、左脇を閉める意識でスイングします。ただしリストターンするためには手首の力は入れてはいけません。
(1) ボールの先、1m 以内程度にターゲット線上にあるスパットを決める。
(2) フェースコントロール
インパクトでフェースがクローズになったり、オープンになったりせず、スクエアにインパクトを迎えるために、私のお勧めの方法は、左手の甲とクラブのフェースを同じにします。インパクトでは、左手の甲でボールを打つイメージを持ちます。この感覚がつかめるとフェースコントロールは非常に安定します。ただ、左手の甲のイメージを優先するので左手主導でスイングする事になりますから右手で打ちたいという人には向きません。
(3) インパクトで左腕を伸ばす。
インパクト前後で左腕の肘が曲がっていると、ヘッドの軌道がアウトインになりヘッドスピードも上がりません。左腕(肘)を伸ばすかもしは、左脇を閉める意識でスイングします。ただしリストターンするためには手首の力は入れてはいけません。



