GDOお得情報:
2010年03月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリアーカイブ

イップスについて

2010年03月02日(火)
イップスについて…。
そもそも”イップス”と言う言葉がゴルファーの世界で言われだしたのは1967年に、

☆極度の緊張からショートパットが打てなかったり、ノーカンのような大オーバーに打ったりする病気を、うめき病(VIPS)とトミー・アーマーが名付けたと言われているみたいです。

イップスは当初カップまで打てなくてショートするパットが続き、意識的に強く打とうとすると左に外しだします。
それが進むと、恐怖感から右手が動かなくなってしまいます。
解消方法はイメージトレーニング。
ラインをしっかり読んで、グリーン上をボールがカップに向けて転がり、やがてカップに消えて行くイメージを作ってパットする。
この練習を重ねれば、必ずイップスから解放されると思いますよ。
PR (詳細)
Posted by 村上宏貴 at 11:01

この記事の詳細

トラックバック

この記事へのトラックバックURL

http://blog.golfdigest.co.jp/user/theclubworks/tb_ping/2073

コメントする


名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク
 

コメント

村上 様

はじめまして。
イップスの由来等、勉強になりました。
『イップス』のタイトルにすぐに飛びついて
拝見させて頂きました。
私はスイングイップスに悩んでいます〜!
突如、筋肉の硬直からありえないショットが
出てしまいます。
もう、2年近く悩んでいます・・・。
スイングイップスはどうトレーニングしたら
良いのでしょうか?
周りのみんなはただのミスショットかと
思う人が多く、色々とスイングいじられてる
うちにどんどん深みにはまってしまってます。
今、少し良くなりそうなんですが・・・。
Posted by:Qタロウ at 2010年03月02日(火) 11:43
ネットワーク (6)
http://blog.golfdigest.co.jp/user/theclubworks/index1_0.rdf
ブログのURL送信
このブログサービスは「ゴルファーズブログ」で運営しています。
GDOクラブ会員なら無料でご利用いただけます。