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ショートゲーム練習

2010年10月14日(木)
習志野にはショートレンジがあったのでお昼休み後に少し練習しました。

ショートレンジのあるコースではほぼ練習をしていますがこいう練習の積み重ねこそもっとも大切でこの打ち方を分析しイメージどおりに動かせているかの検証はとても重要だと思います。

アプローチは多少悪いライになったことも想定して綺麗にいれようとするのでなく単にフォローを低く抑えてやってみました。
傾斜どおりに拾うようにしすぎるとクグりもあります。

アプローチとはいえ体、骨盤の動きを意識るとスエーすることが少ないのて僕は手て打つのでなく骨盤を水平に回す意識でやってます。
アプでボディターンを意識してショットにもつなげていくのが僕は自然な気がしてます。

パットは初めて使ったPXブレードで練習
Vを見ている限りい感じに見えます。
パターこそアドレスして迷いやすいから信念もっやらなとダメですね。



パッティングは1-2m程度の上りを中心に練習しています。
スパットに出ているか、芯でヒット出来ているかを確かめるのもこの練習がやはりベターな気がします。
芯でとらえてこそ パッティング 当たり前だけどカップインという結果にばかり気を取られてしまうと当てに行くストロークになるから良くない気がします。
Posted by とも at 18:49

アプローチ パッティング

2010年09月06日(月)
週末はプールの予定゛したが貸切の為泳げず
自宅でゴルフチャンネルを見ながら飲んでました。
家でのんびりしたのは久々かも・・

さて、今、僕自身が競技の舞台でより確立したいゲームが

●ピッチエンドランでの寄せワン ●1m以内のパッティング 

この2点をシッカリとしたものにしていきたい

動画は9/1に石岡での1,5R目に行く前に撮影したものです。
ピッチエドランとパット練習、特にパットには時間を使いました。

アプローチで意識している点は手首、手打ちに頼らない事、後はアプローチとはいえボディターンも意識しレベルに体を回して行く事

この意識はフルショットにも共通してくる部分でもあります。
なのでレンジでもアプローチの練習は1時間の内に20-25分を要します

パット練習での意識点は

●目の下にボールを置いてのアドレス ●スパットに対してスクエアに立つ ●芯で捕らえる





ご指導、ご指摘歓迎です
Posted by とも at 06:47

ショートゲーム練習

2010年08月22日(日)
明日はいよいよ関東ミッドアマ予選です。

本日、仕事が終わったら最終調整して本番を迎えます。
当日、コースレンジでドライバー、ウッド系の使用が禁止なので朝早起きしてロッテで軽く打ってからコースに向かおうかと思ってます。。

さて、先日の16日にプレー後にアプローチとパットの練習を合わせて約1時間半程やってきたのですがこう言う練習はいいですね
今一つ得意でないバンカーショットは相棒から色々アドバイスをもらって多少きっかけをつかめそうです。

しかしこのバンカーの練習の動画を見て、フルショットと同じようにスエーというか上から入れ過ぎているのが良く解りました。。
フルショッにも通ずるところがあり改めて全体のスイングバランスがまだまだてあるということを思い知らされます。。
アプローチなど小さい動きの中で症状を理解していくことが練習の意味をもたらしていると感じます。



2球目ようなバンカーミスをわとやってしまいます・・
砂を過ぎる=上から入れ過ぎてしまっているんですねぇ
締まったバンカーならこれでも歯から入れば全然OKなのでずフカフカはこれではダメです。
腰をレベルに回しながら左に抜いて入れるようになるといい「音」になると思います。



パッティングは下りのスライスと上りのフックを撮影しました。
翌日用に早めに仕上がった練習グリーンで入念に練習したせいでいいフィーリングを得れました。
こういう素晴らしいグリーンで存分に練習出来て良かったです
実地での練習はホントいいですね
Posted by とも at 09:01

アプローチ パット練習

2010年08月14日(土)
プロ野球はセパ共に面白い展開になってます。。

我がドラゴンスは主力をケガや不調で欠き、特に井端選手の離脱大きいですが



そんな中で堂上弟がようやく一軍定着といい面もあますね。

こういう若い力が育ってかないとヤクルトにも抜かされてしまう危機感もあります

さて、先日の鳴沢でのラウンドの際 お昼休みが長かったので
ショートレンジで久々の撮影をしてきました
僕のゲームでもっとも比重を置くべき項目は文句なしにアプローチとパットです。
平均で30パットを切れるようになれればまた一つ上の段階に届くのではという気もしますし試合で最後にモノをいうのはショートゲームなのは言うまでもありません。

動画ではバンカーショットとバンカー超えのアプローチを撮りました。
鳴沢はバンカーが多いので念入りに練習しました。
ここの砂は重たいのでバウンスを使って打てないと上手く出ません。
しかし開き過ぎると飛ばな過ぎたりと難しいです。
僕は逆にバンスは使うけと開かないでいれるようにして打ってみました。
開くよりも距離のコントロールも出来るし高さも別に問題なく打てました。
奥やピンが近い場合は開けはちょうどいい感じと思いました。
砂質の見極めも大切な要素ですね。

ここでも重心を意識した方がいいなと編集してて思いました。
スエーすると砂の取れる量も変わるしそうなれば意図したショットにはならないですもんね。



パターは駆け足の撮影になったけどメソットパターを使ってラウンド目でしたがタッチは悪くなかったです。
この日は9.4フィート表記でしたが本番は10にはすると思いますので柔らかいストロークも必要になってきます。



意識している点はアドレスでのアライメントとボールとの距離です。
目の下にボールが来るアドレスにしたいのですが上手く出来てるかな?
ここのグリーンは傾斜と芽との錯覚をどうクリアしていくかなのですがもう少し決めたかったです。
しかしこういう特徴あるグリーンをこなせれば自信になると思うので頑張ります
Posted by とも at 06:33

パッティングストローク チェック

2010年07月19日(月)
昨日は仕事後、プールにいきました。
レーシック後に再開し4ヶ月ですが週2回は通うようになってからラウンド時の疲れが軽減されている気がします。目に見えない範囲で良くなっている感じもするし続けることの大切さをゴルフ以外からも感じます。

さて、7/15の指定練習日のラウンド後 1人居残りて1時間程パッティンググリーンで練習しました。

途中違和感が出て修正したく アドレス、テークバックに注意して
4m程度から主に1m前後のパッティングを練習しました。

この日は鈍足グリーンということもありナイキのOZ4でプレー
2バーディ奪うもみな70cm以下なので入れて当然という気もするのですが1,5m 3mのチャンスを逃したのと1,5mのセービングパットの時のストロークがけっしていい感じではなかったので・・

以前との比較でボールに近づきました。目の下にボールか来るようにすることをきにしました。





上は5/12 市原GC 下は7/15 那須野ヶ原でのアドレスです。

上はボールからも離れていた分ストロークもイマイチ不安定なプレーをしていました。
那須野ヶ原では6月あたりからアドレスを意識して治した成果が出たせいかいい姿勢になっている気がします。

体感的にも手打ちになりやすかった上と肩てストロークが出来る土台の出来た下ではラインの乗りも全く違く、球の伸びも良くなったのであやめや今回の那須野が原のような遅いタッチが取りやすくなりました



スコアを作るのがパッティングなのは当たり前のことですがやはりスムーズなパッティングを身に付けて行きたいです。
体力、身体能力が高くないのだからこの部分を人1倍磨かなくては後々の競技においても次のステージに立てないと思うのです。
こうしたプレー後の練習は欠かさずやっていきたいでね。
昼休みのターン時も積極的に時間作り練習る努力は続けないといけないすね。
Posted by とも at 06:21
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