以前の記事でUSB接続で・・・のハズが
いきなり予定変更しました。
万力を使用しない卓上型で振動数計の作成を進めるのであれば、必然的にクランプ部と計測部を一体型にする必要があります。
何故かと言うと、クランプが揺れる可能性があると、計測した振動数はシャフトの振動とクランプ部の振動の合成されたものになるからです。
一体式であれば、少々の揺れがあっても、クランプ部と計測部の揺れが、ほぼ同調する為にその影響は小さくなります。
んで。そこまでするのなら。。。
100円、200円を節約して、わざわざPCに接続するのは本末転倒だと。
で。新たにPICマイコンを購入してプログ
ラムしてみました。。。
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