口頭試問会&打ち上げ
【2011年02月17日(木)】
先日、早稲田の口頭試問会がありました。
口頭試問会とは、完成した論文を教授の前で発表し質疑応答するものです。
ただし、質疑応答なんて楽なものではなく、容赦ない質問が浴びせられる生徒からするとゾッとするようなイベントですね。
提出した論文の内容を15分で説明できるように2週間前からパワーポイントにまとめ、それを資料を見ないで教授を含め、多くの関係者(先輩、後輩、ギャラリー)に向かってわかりやすく説明をするために1週間練習をしました。

これは、口頭試問会2日前のゼミ室の様子です。
夜に社会人と修士の学生が集まり、プレゼンの練習をしていました。
その成果もあり、本番では平田ゼミ14名が満足のいく発表を行うことができました。
そこには3期生のタケ小山さん、後輩の6期生になる金子柱憲プロもいらっしゃいました。
口頭試問会終了後、場所を移動して打ち上げを開催

5期生の仲間と1年の苦しみや楽しさを分かち合ってきました。
多くの先輩、後輩になる6期生に囲まれて充実感でいっぱいでした。
後は、最終バージョンを提出していよいよ卒業です。

これを着て、5期生の仲間と卒業します。
口頭試問会とは、完成した論文を教授の前で発表し質疑応答するものです。
ただし、質疑応答なんて楽なものではなく、容赦ない質問が浴びせられる生徒からするとゾッとするようなイベントですね。
提出した論文の内容を15分で説明できるように2週間前からパワーポイントにまとめ、それを資料を見ないで教授を含め、多くの関係者(先輩、後輩、ギャラリー)に向かってわかりやすく説明をするために1週間練習をしました。

これは、口頭試問会2日前のゼミ室の様子です。
夜に社会人と修士の学生が集まり、プレゼンの練習をしていました。
その成果もあり、本番では平田ゼミ14名が満足のいく発表を行うことができました。
そこには3期生のタケ小山さん、後輩の6期生になる金子柱憲プロもいらっしゃいました。
口頭試問会終了後、場所を移動して打ち上げを開催

5期生の仲間と1年の苦しみや楽しさを分かち合ってきました。
多くの先輩、後輩になる6期生に囲まれて充実感でいっぱいでした。
後は、最終バージョンを提出していよいよ卒業です。

これを着て、5期生の仲間と卒業します。













