関西シニアの予選、ホームコースでありました。
調子は、最悪ですが、滅多なことはないと思ってましたが、
ティショットがチー
ピンの連続。
あまり経験のない状態で、困り果てました・
結果は、簡単に落選なのですが、
朝の練習では、アイアンがやや左に出るな〜と感じる以外特別気にはなっていませんでした。それなのにの、チー
ピン。
腕の返しが入ってるんだろうか、グリップが緩いのか、
いろいろやりながら、14ホール過ぎたあたりで、左腕のローテーションが、バックスウィング時に、強く入って(要は緩みまくって)いることに気がつきました。
時すでに遅しで、スコアをコントロールすることはできませんでした。
今まで、この状態のスウィングでは、必ずミスはスライスでした。
そしてその根本は、シャフトが固く重かったということです。
今年はアイアンも柔らかくし、重心距離も伸ばしました。
このことが、腕の緩みに許容量のを持たせてしまったようです。
かなり引張り込んで打っていっても、左に行かない。
これを、ややしっかり目のドライバーでやると、チー
ピンが出る。
要は、ひょっとしたら
多くの、フックで困っているアマチアは、やさしいドライバーや操作しやすいアイアンで、ひねって球を捕まえても、大ミスが少ないため玉の捕まえ方を錯覚してしまっているかも??????
自分も、緩むからチー
ピンと人には言っていたものの、いざ自分に症状が出た時にまったく気がつかない。
これば、万人もっとひどいことになっているのではと思った次第です。
明日から、また精進しなおして、道具も新しくしてわかりやすくし、
一から出直したいと思います。