2008年05月
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実力発揮
[2008年05月20日(火)]

実力発揮して、
○アマ予選、今年も落っこちです。
インから出て、1オーバー
こりゃいけると、ターンして、2オーバーでショートホール
ここで、たくさんたまって、3組待って、
なんか、急に固く行こうなんて、あほな気が起きてしまう。
一気に体の動きが悪い、ボギー、パー、そしておーびーで+3、パー、ボギー、パー
以上落っこち決定

何で行け行けでプレーできないのか、
その時がいつもいいのに

2008県アマ
[2008年05月12日(月)]

県アマチア選手権で、初のタイトルです。


5月12日 ○琶○カントリークラブで、開催されました。

昨年の秋田行きで、シードがあり最終組の一組前のスタートでした。
最終組には、昨年の関○アマの、チャンピオン、学生のマッチプレーのチャンピオン(去年の県アマチャンプ)、最近好調の若手のバリバリが二人。少し前には、ジャパンミッドの4位の、村○君
まあ早い話、チャンスはないと思って気楽なスタートをしました。
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近況報告
[2007年10月09日(火)]



JGAの、国体の競技報告の中から、の写真です。

第一日目と書かれていますが、(http://www.jga.or.jp/jga/jsp/2007/20-0/story.html)
実は、2日目の朝もやの中スタートしていった選手の写真です。
ずんぐりむっくりで、中年親父ですが、なかなかしっかり振れています。

後にも先にも、JGAのサイトに写真が生で載るのは、これっきりだと思います。
」」」
この選手の成績は、惨憺たるものでしたから、来年はもうないなと、実感して帰ってきたそうです。

クラチャンは、出足4ホールで、3オーバーと、どうなるかと思いましたが、
その後。32ホールを3オーバーで切り抜け何とか、2番目で通ることができました。

ベントの芝の難しさを、つくづくと感じました。


New Iron
[2007年09月14日(金)]

本日、BSのX−Blade GRのアイアンが届きました。
カーボンのそのままのシャフト。かなり軽くてやわらかい。

放置尼の4日目で疲れ果ててまったくクラブが振れない状況。
その後の、2試合も、マッチングで落ちたり一打足りなかったり、
一発勝負にも、ドラの、硬さがメリットとして生かしきれない。

やけくそで、全部の軽量化と同時に、柔らかくしてみました。
後、3週何とかなるんでしょうか?

今のところは、使えないこともないかもというのが実感なんですが。さて

暫定球?
[2007年08月18日(土)]

先日、試合中にあった事件です。


パー3のホールの出来事です。
プレーヤーBは、ティーショットを、グリーン手前の木の方向に打ちました.木にボールが当たったことは、分かりましたがその後は確認できませんでした。

周りで見ていた後続組みの人たちは、池に入ったように見えたらしいのですが、プレーヤーは、確認ができませんでした。

そこで、プレーヤーBは、”池に入ったかもしれないので、暫定球を打ちます”と宣言して、新たにもう一球を、打ったそうです。(グリーン右サイドにオンしました。)

グリーンに、行くと。競技委員が1球目がaの地点から池に入ったことを、確認しており。本人も、ボールを拾い上げ自球を確認し、26.1−cの救済を受けることとしました。

同伴競技者は、木にボールが止まって落ちてこなかったためにロストになるのを問題として暫定球を打ったと信じておりました。
ので、プレーヤーが、Aにドロップしプレーをすることに何の異議も感じませんでした。

すると、後ろの組から、”暫定球は打てへん、打ち直したんやから、グリーン上の玉がインプレーだ”との指摘があり、プレーヤーBはあわててドロップした、ボールを拾い上げグリーンに向かいました。

そこで、同伴競技者は、暫定球ではなかったのかと聞きましたところ、そうだとの旨。
その時点で、同伴競技者は木でのロストのための暫定球と信じています。
暫定球は、打てる旨と、拾い上げたことによる1罰打が、付くことを説明しました。
競技委員は、3人組を4人組と勘違いしており、4人目のプレーと思い込んでいました。

ここで、競技委員長が呼ばれました。
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