GDOお得情報:
2010年02月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28
神戸クリニック LALAN

大阪・兵庫にお住まいの方必見♪

2010年02月24日(水)
ゴルフスクールがアップされています。

Vee SCHOOLってご存知ですか?

ヴィースクールとは
「資格・スクール情報満載!」資格のVee SCHOOLと
表記していますね。

つまり学校やレッスン、ネットとモバイルを使って
セミナーや勉強会などの情報を発信しているサイトです。

よくあるのは英会話、パソコン教室、デザイン、資格検定
ファッションやビジネスのスキル、医療、介護、美容
料理、着付け、ヨガ、ダンス、スポーツなどの教室を
紹介しています。

ここで3箇所の講義が掲載されていました。
そうです、ゴルフ教室、ゴルフレッスンゴルフスクールです。

● Viva ゴルフ アカデミー 神戸三宮校




● Island HUI ゴルフスクール 桜ノ宮校



● Island HUI ゴルフスクール 箕面校



それぞれに特徴があり

■ 神戸三宮校では2機種の最新シミュレーションと
  ビデオ診断を巧みに利用した最先端のレッスン

■ 桜ノ宮校は打球場での分かり易く、シンプルな指導

■ 箕面校は本コースにある打球場でスイング作りの後に
  実際にコース2ホールを周りながらのラウンドレッスン
  受けられると好評☆

打ちっ放しやインドアのレッスンではちょっと物足りない
と感じる中級者には、箕面校のラウンドレッスン付きなら
満足でき、納得のいく講義が受けられるでしょう。

更に8〜12人の少人数制なのも嬉しいでしょうね。
でもここはジュニアがメインみたいですけどね〜

詳しく知りたい方は下記のサイトへ行ってみてくださいね
http://veeschool.com/sports/ST009/Area4/index.html

関西のゴルフで上位3に表示されている3校です。

どこも初心者や未経験者でも大丈夫!ということです。

試す価値は十二分にあると思いますよ〜♪
お試しアレ☆

「遠心力を有効に使う」はこちら↓
http://yunakabe.seesaa.net/article/136619989.html

「スイングのコツ・ ヒント」が
もっと知りたい方はこちら↓
http://yunakabe.seesaa.net/
http://nakabe.seesaa.net/

アスリートゴルファーさん
応援ポチッとよろしくデ〜〜ス!↓
http://golf.blogmura.com/golfprogress/

http://blog.with2.net/link.php?804647

http://blogram.jp/users/analyze?uid=31039#ref=vote
Posted by NAKABE at 01:57
 / GOLF  / この記事の詳細  / この記事を編集
 / コメント(65)

ゴルフ ドリーム

2009年12月21日(月)
【人が心を大きく動かされる時に必要な4+1】

今回は夢を現実に・・・ をテーマにお話しましょう♪



「ビジネス」でも「遊び」でも、
そして「」の関係でも大切なことは相手へのアピール

起承転結です!

1. ドリーム(起)
  驚き・つかみ・驚嘆・夢のような・感激・感銘・へ〜・ワ〜オ

2. 希望(承)
  望み・納得・説得力・認め・共鳴・いいな〜・いいよこれ

3. 可能性(転)
  身近な可能性・展開・転ずる・広がり・アイデア

4. 現実(結)
  結びつき・合理性・安心・大丈夫・安らぎ・心地よさ・実現できる

★ 「確固たる信頼」と「大切に思う尊重
  そして「飽きのこないアイデア

これはビジネスシーンでも、友達や仲間でのエンジョイにも、
恋愛関係であっても、どの場合でも必要なことだと思うんです。


これをGOLFでいうと、1番では・・

● どの番手も大きく「飛距離アップ

● ラウンドするほど「スコアアップ」が確信できる

● スイング自身の「再現性と安定性」の向上

● 各クラブ、特にアイアンとパットの「距離感の正確性

● 全てのクラブにおいて「方向安定性」の向上

● どんな場面でも「自信を持ってショット」が出来るようになる

● 目標である「シングル」もスグそこに見えて来る


2番では・・

● 「縦理論」が理解できると・・

● 「上げきる」と「下げきる」が分かると・・

● インパクト後、いつもクラブヘッドが「低く長く」
  動かせるようになると・・


3番では・・

● 練習やドリルを信じて正しく「縦理論」を行うと

● 練習やドリルを信じて正しく
  「上げきる」と「下げきる」を行うと

● 練習やドリルを信じて正しく「低く長く」を行うと


4番では・・

● 「飛距離アップ」 「スコアアップ」 「再現性と安定性」
  「距離感の正確性」 「方向安定性」 「自信を持ってショット」
  「シングル」

目の前に見えてきて、気付かない間にこれらのことが
実現できるようになるでしょう。

これで春からはあなたの”Golfが見違える”こと
間違いなしです。

その前にゴルフの基礎・基本である「グリップ
アドレス」・「ルーティン」・「素振りとスイングイメージ
この4点をチェックして、そして現在のスイングを把握しておくと
更なるゴルフの向上が期待できるでしょう。

春が待ち遠しくなりますよ。

「スイングのコツ・ ヒント」が知りたい!
神戸に住んでいる方は特に↓
http://yunakabe.seesaa.net/
http://nakabe.seesaa.net/

アスリートゴルファーさん
応援ポチッとよろしくデ〜〜ス!↓
http://golf.blogmura.com/golfprogress/

http://blog.with2.net/link.php?804647

http://blogram.jp/users/analyze?uid=31039#ref=vote

Posted by NAKABE at 16:31
 / GOLF  / この記事の詳細  / この記事を編集
 / コメント(22)

ゴルフにおけるパワーとスピード

2009年12月11日(金)
ゴルフというスポーツの「スイングとボールの行方」を
考えた場合に重要なキーワードとは何でしょうか?

● 再現性と安定性(正確性)

いつも安定した”同じクラブの動き”が実践出来るかどうか。

● 方向性と距離感

ボールの打ち出し方向と狙った距離が
同時に合わないと、カップに寄せることが出来ないでしょう。

● 飛距離と曲がり

いくら遠くへボールを運べたとしても、球が曲がると
狙った目標に近づくことができないだけでなく、
大きく曲がるとペナルティーが課せられますよね。

● 打ち出し角度(高さ)とバックスピン

ボールのスピン量と球の高さによって、落下場所からの
ボールの転がる距離が変化し、カップに寄るかが決まりますよね。

● クラブコントロールとフェース管理

クラブ全体(ヘッドとシャフト)を効率よく操作して、
スピードアップにつなげます。
ですがインパクト時のフェースの向きも同時に管理しておかないと
高さや打ち出し方向、そして曲がり幅が大きく変化します。

● 回転軸と遠心力

体の回転する軸がブレなければクラブの遠心力がアップし
同時にヘッドスピードも上がり、ボール初速がアップできます。

● 飛距離を決定付ける3要素

□ ボール初速 □ スピン量 □ 打ち出し角度

● ミート率とインパクト効率

  ヘッドがボールをはじく時の効率。
  スイートスポット(芯)に近いところでコンタクトし、
  フェースの向きとヘッドの動き(軌道)によって、
  効率よくボールを目的地へ運べます。

● スピードとパワー

体の力と回転する速さ、そしてインパクトゾーンの
ヘッド速さとシャフトとヘッドのボールを反発する力が大切。


それぞれのキーワードが相互に関係し絡み合っていますが、
ここではスピードとパワーの関連性について考えてみます。

【スピードとパワー】

それでは先ず、野球を例に挙げて考えてみましょう。

たとえば横峰さくら選手はドライバーで約270Y飛ばします。
ジャンボ尾崎プロなら約300Y飛びますよね。

体が硬くなって来ているジャンボさんでさえ、この手の位置で
ほら、肩が90度近く回ってますよ!

小さいさくらちゃん、この身長差でウッズよりジャンボさんは
更に横もあるんです!


では、野球のバッティングを両者が行った場合はどうでしょう?

もちろんこれは予想ですがさくらプロはたぶん、
ジャンボさんの半分ほどの距離が飛べばいいほうでは
ないでしょうか。

もちろん野球とゴルフの経験年数の差があったにしても、
あれだけ体の大きさが違う両者の差がゴルフでは10%しか
変わらないんですよね。

これがどういうことを意味しているかお分かりですか?

そうです、ゴルフのショットは野球のバッティングほどの
体の大きなパワーは必要ないんだ!ということなんですね。

ボールをヒットする道具(バットとクラブ)の重さの違い、
そしてヒットするボールの大きさと重さの違い、
更に止まっているボールを打つのと凄いスピードで
向かってくるボールスピードとその力⇒慣性の法則

まったく条件が異なりますよね。

言い方を変えると、野球はある程度のパワーが必要ですが、
ゴルフの場合は、「力よりも速さだ!」と言えるでしょう。

そうですインパクト時のクラブヘッドのスピードさえ
上げることができれば、身体つきにパワーのないレディースや
ジュニア、更にはシニアクラスであっても
ボールを飛ばせるんだ! ということです。

そして飛距離アップを望むのであれば、体の力で飛ばす!
のではなく、インパクト時の効率と遠心力を上手く利用して
力を使わないで、ヘッドスピード上げることを考えるべきなんですね。

上半身や両腕に力が入れば入るほど、理想の球筋やスピン
打ち出し角度やミート率、更にインパクト効率が下がってしまいます。

つまりクラブが素直に挙動する遠心力を、
大きく妨げる、奪うことになってしまうんですね。

ゴルフは自慢のパワー♂を使うのではなく、自分の身体を
「上手くコントロールして効率よく目的地へ運ぶこと」
がGOLFを楽しむ最大の秘訣だったんですね。

上半身と両腕を使わずに、いかにスピードをあげるか?
を考えて練習に取り組みましょう。

次回はスピードアップのコツについて考えてみましょう。

「ダウンブローの本当の意味とは?」 はコチラ↓
http://yunakabe.seesaa.net/article/131958583.html

「スイングのコツ・ ヒント」が
もっと知りたい方はこちら↓
http://yunakabe.seesaa.net/
http://nakabe.seesaa.net/

アスリートゴルファーさん
応援ポチッとよろしくデ〜〜ス!↓
http://golf.blogmura.com/golfprogress/

http://blog.with2.net/link.php?804647

http://blogram.jp/users/analyze?uid=31039#ref=vote
Posted by NAKABE at 17:43
 / GOLF  / この記事の詳細  / この記事を編集
 / コメント(11)

こんな「お便り」が来ました!

2009年11月09日(月)
6 Factor program(テキスト)を読まれた方から
お便りが届きました。



福岡県、ゴルフ歴20年、アベレージ100のH.Yさん

お便りはココから↓

私がなぜ仲部さんのスイング論を
身につけようとしたのか?・・・

将来エージシュートを出そうという目標を立て、
10年以上も毎週のように練習場レッスンプロに
マンツーマンレッスンを受けました。

しかし、本当に大事な事やコツは教えてくれませんでした。
(生徒さんが理解し易い説明や解説は本当に難しいものです)

何年たってもショットが安定せず進歩が感じられない上、
昨年秋にある大会に出る直前に私のスイングを見て

「体を使い過ぎている。下半身始動はしないで、腕を振れ」
と言われました。

指摘はある程度正しかったのでしょうが、
半信半疑のままそのスイングして、120を越す
ワースト記録を作りました。

それ以来、レッスンを止めました。

(私だったら「腕を振れ!」というような
指導はしないでしょうね。   きっと・・)

それからは自分で研究することにし、ラウンドしてミスがでると、
ネットで良いアドバイスがないか・・

たとえば「切り替えし」とか「ウッドとアイアンの打ち方」、
「体重移動」などを探して研究していました。

今年6月に仲部さんの記事に出会い、お悩み相談に対して
丁寧に真面目に答えている良心的な人だなと思いました。

決定的だったのは、7月に見つけた
「セットアップには大事な4つの・・・」でした。
  ↑nakabeブログの記事


このなかに
「フォローでは左尻を飛球線の後方へ、
左ひざを伸ばしながら回転させていきます」という、
今までどんな本やブログにも載っていなかった内容に感心し、
信頼して基本をやり直そうと決心しました。

● 他の教材では「下げきる」という言葉の
  説明はありませんが、似たような動きを説明した
  ものとして、次の2冊がありました。

@「ゴルフ超インパクトの法則」(永井延宏著、青春出版社)
  164〜170ページに左手首を伸ばす方法が書いてありますが、
  変な癖がついたらいけないと思い、試したことはありません。

A「遅く始めたゴルファーは「型」から入れ!」
 (栗林保雄著、ゴルフダイジェスト新書)

 109ページに、「右手首が小指側へ折れます」
 137ページに、「左手は右手の押しに負けないように、
 小指側へ折りながら左手甲を盛り上げるようにします」

 149ページに、「左手首を小指側に折るようにしましょう」
 175ページに、「右手が離れるグリップが正解!」

などがありますが、信用できないと思い
試したことはありません。

● お悩み相談室などで見たような、順序だてた
  体の動かし方・使い方などが、すべて詳細に
  図や写真入りで説明してあるだろうと考ました。

● 「上半身に力を入れない」 「肩と腕を同調させる」
  「上げきる」などを注意してスイングしたら、
  1ヶ月で効果がでました。

100前後のスコアだったのに84のベストスコアが出ました。

しかし体に染み付いていないため、1つのことに注意して
スイングすると他の事を忘れることが多々あります。

私の長い経験から、あせらずに3〜6ヶ月かけて、
じっくりと身につけるのが早道だと思いました。

● ブログやテキストでスイングを研究しようとする人は、
  いわゆる中級クラスのアベレージゴルファで、
  スイングを改善してショットを安定させ、
  スコアアップを図りたい人々ではないかと思います。

というのも、アベレージゴルファで
◆ ゴルフの基本を知っている人、
◆ 基本ができている人
は殆どいないと感じているからです。

ですから基礎、基本を重んじた内容は
とても良いと思います。

お便りはココまで↑

ご丁寧なお便りに感謝いたします。

私もH.Yさんのお便りを参考に、Golfに対して
より幅広く精通し、テキストが多くのゴルファーに対して、
より一層、お役に立てるように努力していきたいと思います。

本当にありがとうございました☆ 

参考まで・・・♪

ゴルフスイングの”タメ”の意味と意識はこちら↓
http://yunakabe.seesaa.net/article/132490485.html

「スイングのコツ・ ヒント」が
もっと知りたい方はこちら↓ 
http://yunakabe.seesaa.net/
http://nakabe.seesaa.net/

アスリートゴルファーさん
応援ポチッとよろしくデ〜〜ス!↓
http://golf.blogmura.com/golfprogress/

http://blog.with2.net/link.php?804647

http://blogram.jp/users/analyze?uid=31039#ref=vote
Posted by NAKABE at 20:05
 / GOLF  / この記事の詳細  / この記事を編集
 / コメント(30)

ゴルフの基本の仕組みと考え方

2009年10月15日(木)
【ゴルフクラブの特徴】

■ 斜めに傾いた楕円の軌道で、クラブヘッドは動き、
  回転します

■ 基本的にゴルフのクラブは、軸(シャフト)の中心
  延長線上からクラブの芯(スイートスポット)が、
  ズレている道具です



■ クラブは手元側より先側のほうが重くできている

■ クラブは、ビギナー(初心者)がスライスを打つことを
  前提にして設計されていない(特殊なクラブを除く)

こういったゴルフクラブの特徴を考えた場合、どれをとっても
ターゲットに対して右へ打ち出され、更に右へ曲がる
球筋が出易い道具だと言えます。

もちろんゴルフをやり始めた時から、
理に適った打ち方(スイング)が出来ていたとすれば、
そんなことはないんですが・・

【ビギナーの思い(考え)】

以前、こんな質問を受けたことがありました。

「一般的にスライスが治るいいシャフトを
教えていただけないでしょうか?」

”えっ?” 私は驚き、開いた口が閉まりません。

もちろん少しつかまりのいいシャフトっていうのは
在りますが、スライスが”直るシャフト”なんですよ。

私も欲しい!  なんて・・・


【多くのゴルファーを悩ませるスライス】

ではなぜ、ビギナーでもスライスが出にくいクラブを考え
設計し、販売しないのでしょう。

もちろん、それに近い物は作れるし、実際にドライバーでは
多少なりとも、それに近いクラブが出ていますよね。



確かにその時はそれで納得できるかもしれませんが、
練習やレッスンによって、理に適ったスイングが身に付き、
球を上手く捕まえるようになってくると・・

そのクラブ打ち続けた場合、今度は球がつかまり過ぎて
スライスが出るような打ち方をしないと、真っ直ぐに近い球筋が
打てない様になってしまいます。

折角捕まえるスイングが身に付いても、今度はフックを
修正しようとして、スイングはスグに元に戻ってしまいます。

逆に考えると、スライスを治したいのであれば、
つかまりの悪いクラブ(スライスが出やすいクラブ)で
球を捕まえる練習や訓練をしたほうが、本当はいいんですけどね。

【王者の名言】

以前に日本の王者であった、あのジャンボ尾崎プロが
こう言ってたんです。

「俺もフックを打つ練習を、最初に(ゴルフを始めたときに)
もっとしておけばよかった・・・」と

あのジャンボさんがですよ〜。

ということは、やはりアマチュアの初心者〜中級者
ゴルファーは、もっと、もっとボールを上手く、
”心地よく捕まえる”ことを最優先すべだ!
ということなんでしょうね。

その”捕まえる”を手に入れる為には、基本の理に適った
”正しいグリップ”、”正しいアドレス”それと「縦理論」
上げきると下げきるの”正しい方向へ動かす体の動作
クラブの振り方が大切だと考えます。

もちろん、ゴルフスイングでは「前提であり原則」の

● Behind the ball
  トップからフォローの間で、
  顔の位置をターゲット方向へ移動させない意識で行う

● 上半身(両肩、両腕、ひじ、手首、グリップ圧)が
  アドレスからフィニッシュまで脱力を保ち、維持する

を脳に鮮明に焼き付けておきましょう。

必ず、”あなたの時代”はやってきますよ。

もっと知りたい方はこちら↓ 
http://yunakabe.seesaa.net/
http://nakabe.seesaa.net/

ポチッと応援よろしくデ〜〜ス!↓
http://golf.blogmura.com/golfprogress/

http://blog.with2.net/link.php?804647

http://blogram.jp/users/analyze?uid=31039#ref=vote
Posted by NAKABE at 15:29
 / GOLF  / この記事の詳細  / この記事を編集
 / コメント(33)
| 次へ
PR (詳細)
▼ブログのランキング▼ 
にほんブログ村 ゴルフブログ ゴルフ上達法へ

人気ブログランキングへ

blogram投票ボタン

訪問数1600人/日 突破
いつもありがとうΘΘ
「いいこと書いてるな〜」と思ったらブログやHPに文章を掲載しても いいですよ〜但し、そのブログは
ココ⇒ってURL入れてネ! http://yunakabe.seesaa.net/掲載しましたってコメントもネ!

マイ・オークションをごらんください
ゴルフダイジェスト・オンラインゴルフダイジェスト・オンラインゴルフダイジェスト・オンラインゴルフダイジェスト・オンラインゴルフダイジェスト・オンライン

カシオ デジタルカメラ EXILIM EX-FS10S

アフィリエイトならリンクシェア http://blog.golfdigest.co.jp/user/tygreen/index1_0.rdf
ブログのURL送信
このブログサービスは「ゴルファーズブログ」で運営しています。
GDOクラブ会員なら無料でご利用いただけます。