ロイコレ潜入取材・・シャフト編
2009年06月08日(月)
先日に続きまして
ロイヤルコレクションツアー潜入取材
です。
今回は
シャフトのおはなしを
グラファイトデザインの高橋さん
からいろいろと聞いたので・・・
僕もドライバーに
Tour AD MD7
ユーティリティに
Tour AD UT85
を挿入してます。
でっ
今回、4月に発売されました
SFシリーズ
コレと、
ロイコレのUTのコンビネーションが
プロの中でもかなり人気みたいです。

このシャフトのコンセプト
SF・・・ショートフェアウェイ
そういえば・・・
ロイコレの赤穂さん
「これ!ストレス・フリーの略でしょ、どこからでも安心して打てる・・・」
あの〜〜時代にマッチしてるし超ウケルんですけど
このシャフトね
説明しますと
5W以下のウッドを対象としてます。
いままでは、あまりなかったジャンルですよね・・
ですから、シャフト長が
42インチ
で設定してありますの・・・絶対いいでしょ
なにがいいって??
わからないアナタのために説明しよう
コレまでのカーボンシャフトは
だいたい46インチ長位が多くて
ドライバーからFWはそれをカットして使っていたわけで
しかし、
ココ最近、7Wや9Wをセットに入れる方が増えてきましたよね
そこでのシャフト選びが難しいんです。。
たとえば
ドライバー・・・フレックス(S)60グラム台 45インチ
3W/5W・・・ フレックス(S)70グラム台 42.5/42インチ
とします。
シャフト重量だけで考えても
シャフトをカットすれば重量が軽くなるしチップ径の問題も出てくるし
そこで
重さのあるシャフトをチョイスするとフレックスが硬くなりすぎます。
80グラム台にSRなんてあまりないですから。
なもんで
軽量スチールなんかを選ぶわけですが、
どうしても長さがあるとスチールではもたつきがあったりするんですよね
そこで
この42インチ長の設定ってのがステキってことなんです
しかも
50から90グラム台
まで、幅広くカバーされています。
そして、
ドライバーとちがって地面から打つので
しなり方にクセがなくつくってあるそうです
ちなみに
ココ最近でも大ヒットしたシャフトって意外と
クセのない物ですよね・・・
後は、カラーも飽きの来ない
ブラック
どうですか・・・
欲しくなったでしょう。
っか
イッパイ書いたね・・・俺!
なにっ
グラファイトデザインの回し者かって??
そうです
・・・なんてね
コレ!いいよ マジで
でっ
もうわかりましたよね〜〜〜

ロイコレのウッド型のUTに
この
Tour AD SF
なんて、タイミングがいいんでしょう。
アイツ に コレ
を
挿入
して
合体
あれ〜〜
こんなん
できちゃった〜〜
みたいな・・・
引き付け合ってたんですね
どうぞ、お幸せに・・・
いかん・・・
どうしてもいつもの書き下ろしになってもうた
でも、
良さは伝わりましたでしょう〜〜
オレ、買うよ・・・挿入入れるよ
え〜〜
3記事以上書かなきゃいけないので、もう一個書くよ・・・
ロイヤルコレクションツアー潜入取材
です。
今回は
シャフトのおはなしを
グラファイトデザインの高橋さん
からいろいろと聞いたので・・・
僕もドライバーに
Tour AD MD7
ユーティリティに
Tour AD UT85
を挿入してます。
でっ
今回、4月に発売されました
SFシリーズ
コレと、
ロイコレのUTのコンビネーションが
プロの中でもかなり人気みたいです。


このシャフトのコンセプト
SF・・・ショートフェアウェイ
そういえば・・・
ロイコレの赤穂さん
「これ!ストレス・フリーの略でしょ、どこからでも安心して打てる・・・」
あの〜〜時代にマッチしてるし超ウケルんですけど

このシャフトね
説明しますと
5W以下のウッドを対象としてます。
いままでは、あまりなかったジャンルですよね・・

ですから、シャフト長が
42インチ
で設定してありますの・・・絶対いいでしょ

なにがいいって??
わからないアナタのために説明しよう

コレまでのカーボンシャフトは
だいたい46インチ長位が多くて
ドライバーからFWはそれをカットして使っていたわけで
しかし、
ココ最近、7Wや9Wをセットに入れる方が増えてきましたよね
そこでのシャフト選びが難しいんです。。
たとえば
ドライバー・・・フレックス(S)60グラム台 45インチ
3W/5W・・・ フレックス(S)70グラム台 42.5/42インチ
とします。
シャフト重量だけで考えても
シャフトをカットすれば重量が軽くなるしチップ径の問題も出てくるし
そこで
重さのあるシャフトをチョイスするとフレックスが硬くなりすぎます。
80グラム台にSRなんてあまりないですから。
なもんで
軽量スチールなんかを選ぶわけですが、
どうしても長さがあるとスチールではもたつきがあったりするんですよね
そこで
この42インチ長の設定ってのがステキってことなんです

しかも
50から90グラム台
まで、幅広くカバーされています。

そして、
ドライバーとちがって地面から打つので
しなり方にクセがなくつくってあるそうです
ちなみに
ココ最近でも大ヒットしたシャフトって意外と
クセのない物ですよね・・・

後は、カラーも飽きの来ない
ブラック
どうですか・・・

欲しくなったでしょう。

っか
イッパイ書いたね・・・俺!
なにっ
グラファイトデザインの回し者かって??
そうです
・・・なんてねコレ!いいよ マジで
でっ
もうわかりましたよね〜〜〜

ロイコレのウッド型のUTに
この
Tour AD SF
なんて、タイミングがいいんでしょう。

アイツ に コレ
を挿入

して
合体
あれ〜〜
こんなん
できちゃった〜〜

みたいな・・・
引き付け合ってたんですね

どうぞ、お幸せに・・・

いかん・・・
どうしてもいつもの書き下ろしになってもうた

でも、
良さは伝わりましたでしょう〜〜

オレ、買うよ・・・挿入入れるよ
え〜〜
3記事以上書かなきゃいけないので、もう一個書くよ・・・
Posted by ゆきぼー at 19:30

ミコ★mikoさん